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【2026/02/11 20:55 】 |
【TCK女王盃】ラヴェリータ、一枚上

昨年は白毛のユキチャンが1着となり、7年ぶりに地方馬が優勝したTCK女王盃。今年は今後のダート交流重賞路線をにぎわしそうなJRA勢が出走を決め、レベルの高い戦いとなりそうだ。


 その中でも中心視したいのが、交流重賞を4勝しているラヴェリータ(栗・松元茂、5)だ。ここ2走はJBCクラシック(8着)、JCダート(7着)と牡馬一線級相手に厳しい戦いが続いていたが、牝馬限定戦ならば、能力は一枚上。安定した先行力は大きな武器で、直線が比較的長い大井コースでも存分に力を発揮できる。


 前走のクイーン賞で重賞連勝を飾ったミラクルレジェンド(栗・藤原英、4)も勢いでは負けていない。自在性のある脚質が持ち味で、ペースに左右されることなくレースを運べるのは強み。ラヴェリータとミラクルレジェンドは、今年の牝馬ダート路線を引っ張っていく存在といってよく、注目の初対戦となる。


 シンメイフジ(栗・安田隆、4)は昨年6月の関東オークス優勝以来の実戦。実力は認めても、久々では割り引きが必要だ。ヤマトマリオン(栗・安達、8)、ブラボーデイジー(栗・音無、6)は豊富なキャリアを武器に上位進出を狙う。


 地方勢ではザッハーマイン(船橋・出川克、6)に注目したい。昨年後半にTCKディスタフ、東京シンデレラマイルを勝っているように、勢いは無視できない。新コンビを組むイタリアのクリスチャン・デムーロ騎手(18)の兄は、ラヴェリータのミルコ・デムーロ騎手(32)。日本で初となる兄弟対決も興味深い。(高尾幸司)


提供元:SANSPO.COM 01月31日(月) 05:01


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【2011/01/31 16:04 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
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