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【2026/02/11 20:52 】 |
キンシャサ王者の底力!初の59キロも負けられない!!…12日・セントウルS

 秋競馬の開幕に合わせるように、春の短距離王が始動する。阪神で行われるセントウルS・G2(12日、芝1200メートル)は、高松宮記念を制したキンシャサノキセキが登場。昨年秋から4連勝でG1を射止めた7歳馬は、酷暑の夏を充電期間に充てて元気いっぱい。初めて背負う59キロで、どう戦うのか。注目の一戦だ。一方、中山の京成杯オータムH・G3(同、芝1600メートル)には、高松宮記念4着馬サンカルロが出走。賞金を加算、目標のスプリンターズS参戦を目指す。

 春の快進撃から5か月半。キンシャサノキセキが春秋短距離王を目指して腰を上げた。昨年10月のスワンSから始まった連勝は「4」。暮れの阪神C、今年3月のオーシャンS。そして、悲願のG1制覇となった高松宮記念へと続けた。

 周囲の目は、充実期を迎えた7歳馬の次走に注がれたが、陣営はじっと我慢。秋に向けての“充電”期間に充てた。「(5月15日の)京王杯SCを使う話はあったが、例年だと使い込んで、夏を過ぎると、いつもバテてしまう」と橋本助手。宮城・山元トレセンで放牧。4か月間かけて体をケア、8月4日に美浦に戻ってきた。

 猛暑を考慮、この中間は馬なり中心の調教メニュー。慎重かつ入念に乗り込んできた。「(京王杯を)早めにパスして休ませたし、心配だった暑さも無事クリア。元気いっぱい」と橋本助手。

 2日の1週前追い切りは、順調な調整ぶりが伝わってきた。ニューポリトラックコースを単走。大きなストライドでゆったりと走り、6ハロン82秒5―66秒8―12秒7。筋肉が引き締まり、力がみなぎっていた。またがった橋本助手は「フォームを重視した。体つきが良くて、力をつけていると思う。状態はいい」と満足げに話した。

 G1馬として迎える今回、59キロの酷量を初めて背負う。「最近は、59キロで勝った馬が思い浮かばない。厳しいとは思う。でも、持っている能力は絶対に上だと思う。状態の良さと底力でカバーしてくれれば」と言葉に力を込めた。スプリンターの絶対王者に君臨するために、どうしても負けられないと言いたげだった。
スポーツ報知 9月7日(火)8時0分配信

 

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【2010/09/07 17:59 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
ワンカラットが重賞連勝、夏の最速女王に王手=キーンランドC
 JRAサマーシリーズ「スプリント」の第4戦、第5回GIIIキーンランドカップが29日に札幌競馬場1200メートル芝で開催され、藤岡佑介騎乗の2番人気ワンカラット(牝4=藤岡健厩舎、父Falbrav)が優勝。中団前めの位置どりから早めに押し上げると、直線入り口では先頭に立ってそのまま後続勢を振り切った。良馬場の勝ちタイムは1分8秒4。

 同馬は前走のサマースプリントシリーズ第1戦・GIII函館スプリントステークスに続き、これで重賞2連勝。秋の最速日本一決定戦・GIスプリンターズステークス(10月3日、中山競馬場1200メートル芝)へ強烈なアピールをするとともに、サマースプリントシリーズでも今回の連勝で合計ポイントを20点とし単独トップ。シリーズ制覇へ大きく前進した。
 サマースプリントシリーズ最終戦は9月12日に阪神競馬場1200メートル芝で開催されるGIIセントウルステークス。

 一方、半馬身差の2着には江田照男騎乗の6番人気ジェイケイセラヴィ(セン6=坂本厩舎)、さらに半馬身差の3着には三浦皇成騎乗の8番人気ベストロケーション(牝5=鹿戸雄厩舎)が入った。
 なお、1番人気に支持された安藤勝己騎乗のビービーガルダン( 牡6=領家厩舎)は4着、昨年の春秋スプリント王者で3番人気に支持された藤田伸二騎乗のローレルゲレイロ(牡6=昆厩舎)は、得意の逃げに持ち込むことができず8着に敗れた。

※結果、成績などのデータは、必ず主催者であるJRA発行のものと照合し確認してください。
※レース格付けは従来のもので表記しています。
8月29日17時59分配信 スポーツナビ

 

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【2010/08/30 13:37 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
【高知】復帰の武豊 夜さ恋ナイターに“刺激”
 2日、高知競馬場で行われた夜さ恋ナイター1周年記念イベント「夜さ恋フェスティバル」に今年も武豊ら、JRA騎手がスペシャルゲストとして応援に駆けつけた。

 昨年7月からスタートした高知競馬のナイター開催はこの日も大盛況。JRAから参加したのは石橋守、武豊、岩田の3騎手。それぞれが昨年に続き、自分の名前が付けられたレースでパドック解説を務めるなど、競馬ファン必見の催しが盛りだくさん。

 レース後にはトークショーや握手会、チャリティーオークションも行われた。先週の小倉競馬で戦列に復帰した武豊は「高知に来る前に復帰できて良かったです。きょうはミノル(宮川実騎手)が勝つところを見られて良かった。ナイター競馬はイイですね。来年もまた来ます」と語り、来場したファンを大いに沸かせていた。“刺激”を受けた武豊は今週も小倉で騎乗。待望の復帰星はそう遠くはなさそうだ。
8月3日7時3分配信 スポニチアネックス

 

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【2010/08/03 17:08 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
宗像騎手、5カ月ぶりに調教復帰
 2月6日の春麗ジャンプSで落馬して右肩脱臼骨折、右大腿骨々折の重傷を負ってリハビリを続けていた宗像徹騎手(36)=美・フリー=が、27日から調教騎乗を再開した。

 「(騎乗は)5カ月ぶり。きょうは1頭だけ2歳馬に乗った。リハビリで筋肉トレーニングはしていたけど、馬に乗って使う筋肉は違うからね。骨折した箇所はもう大丈夫です」と宗像騎手は復帰に向けて意欲を見せた。早ければ次開催の3回新潟で戦列に復帰できそうだ。
7月28日10時22分配信 サンケイスポーツ

 

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【2010/07/28 18:22 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
武豊 プレート除去成功、7月の阪神で復帰目指す

 3月27日の毎日杯で落馬し、左鎖骨骨折などで休養中の武豊騎手(41=フリー)は鎖骨を固定するために入れていた金属製プレートを除去する手術を14日、無事終了し、復帰に向けて本格的なリハビリに入っていることが分かった。

 17日、スポニチ本紙の取材に対し「今は阪神開催中の復帰を目指してリハビリ中です。(7月10日の阪神)4週目に復帰できれば、うれしいですが、まだ無理はできない状況なので…」と具体的な復帰の日程を設定せず、万全の態勢に戻ってからの復帰となりそうだ。

6月18日7時5分配信 スポニチアネックス

 

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【2010/06/18 13:56 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
リーチザクラウンが骨折

JRAは9日、今年のマイラーズC(GII)を制したリーチザクラウン(牡4、栗東・橋口弘次郎厩舎)に骨折が判明したことを発表した。右中間手根骨々折で休養期間は未定とのこと。

 リーチザクラウンは父スペシャルウィーク、母クラウンピース(その父Seattle Slew)という血統。ブエナビスタ、アンライバルドが出走した伝説の新馬戦と謳われるデビュー戦で2着に入り、3歳春のきさらぎ賞(GIII)で重賞初制覇。日本ダービー(GI)でも2着に入るなど、随所に素質の高さをアピール。マイル路線に矛先を向けた今年はマイラーズCを制し、先日の安田記念(GI)でも1番人気(14着)に推されていた。

※重賞の格付けは当面、従来の表記を使用致します。
 

6月8日19時16分配信 netkeiba.com


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【2010/06/09 09:58 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
天皇賞・春】アンコールで大儲け!

天皇賞・春の枠順が29日、確定した。フルゲート18頭で行われた春の盾は、1番人気が連対できず波乱の傾向。昨年も12番人気のマイネルキッツが優勝し、3連単22万1080円と大荒れだった。このレースを◎▲△で的中した高尾幸司記者は〔5〕枠(10)番テイエムアンコールをプッシュ。前哨戦の産経大阪杯でドリームジャーニーを破ったオペラハウス産駒に注目だ!

 

 父オペラハウスで“テイエム”の冠号とくれば、00年春秋、01年春と天皇賞を3連勝した7冠馬テイエムオペラオー。そのオペラオーと同じ父を持ち、“再演”を期待されて名付けられたのがテイエムアンコールだ。

 3歳4月とデビューは遅れたが徐々に力をつけ、6歳となった今年の中山記念で不良馬場にもひるまずに大外をグイグイと伸びて2着。前走の産経大阪杯はパンパンの良馬場だったが、積極的なレース運びで単勝1・2倍と断然人気のドリームジャーニーを完封。重賞初制覇を決めた。芝2000メートルで1分59秒5(良)の勝ちタイムも優秀だ。


 「前走はある程度気合をつけて前で競馬をしました。その経験があるので、今回は馬が自然と前に行ってくれると思います。収穫のあるレースでしたね」

 浜中俊(すぐる)騎手(21)=栗・坂口大=は最高の形でGIに駒を進めた。浜中はデビュー3年目の昨年、8番人気の伏兵スリーロールスとのコンビで菊花賞を制覇。今年はロールスとのコンビで天皇賞・春に出走するものだと思っていたが、有馬記念のレース中に故障し、引退を余儀なくされた。GIジョッキーにしてくれた相棒の事故に、人目をはばからず号泣した。


 その浜中が新たな相棒と淀の晴れ舞台に臨む。アンコールとは、昨年6月の初騎乗で陣営の期待に応えて1着。前走まで4戦して、【2・1・0・1】と手の内に入れている。距離は2200メートルまでしか経験がなく、3200メートルは未知だ。しかし、「ロールスも2000メートルまでしか走ってなかったけど、3000メートルを勝った。前に壁を作れば折り合いはつくし、状態の良さで距離はカバーしてくれます」と菊花賞での経験が本人の自信になっている。


 18頭が出走した天皇賞・春は1番人気が5連敗中。今年はドリームジャーニーの回避で、GI馬はマイネルキッツ1頭だけ。人気ほど力の差はない。「菊花賞くらいの手応えはあります。ロールスの分も頑張ります」と21歳の若武者は闘志を燃やす。


 午後に決まった枠順は〔5〕枠(10)番。浜中は「内が欲しい」と言っていたが、真ん中なら問題はない。菊花賞で2着に破った馬が、今回人気を集めそうなフォゲッタブル。ロールスとの出走はかなわなかったが、GI馬を撃破した充実の6歳馬を駆って、再び波乱を演出してみせる。(高尾幸司)


提供元:SANSPO.COM 04月30日(金) 05:06

【2010/04/30 13:31 】 | 未選択 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
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