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エリザベス女王杯の追い切りが10日、東西のトレセンで行われ、栗東の坂路ではメイショウベルーガが豪快な動きを見せた。鞍上の池添謙一騎手は「負けたくないと思っています」と期待大の口ぶりだった。
――最終追い切りは坂路で好タイムをマーク
「GIだからしまいをしっかり伸ばすようにと指示がありました。先週のCWコースでの追い切りは、動きも体も正直言って少し重い感じでした。きょうの坂路は最後までしっかり伸びて、いい意味でピリピリ感が出てきました」
――メイショウベルーガのセールスポイントは?
「勝負どころではいつも手が動くんですが、その後は確実に切れてくれますからね。ポイントは3~4コーナーの下り坂。ゆっくり下って行ければいい」
――父子でのGI制覇の期待がかかる 「まだ父と中央のGIは獲れていないので、何とか獲りたい。強い3歳馬がいますが、古馬の代表として負けたくないと思っています」
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