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【重賞馬の逆襲(2)】これぞ“逆襲の仕上げ”だ。エイシンアポロンが究極の出来に達した。先週に続いて池添が乗って坂路でラッシュストリート(5歳オープン)を追走。残り400メートルの時点で2馬身ほどの差があったが、楽な手応えで追いつくと残り200メートル、並ぶ間もなく一気にかわした。ムチを使わず、手綱をたぐるだけで僚馬を2馬身置き去り。タイムは4F49秒8、1F12秒1。当然この日の坂路1番時計だ。ラスト2Fに11秒台を2本並べた7日の1週前追いに続く破格の時計に記者席はどよめいた
4月15日7時2分配信 スポニチアネックス ↑↑↑ 今後の展開が気になります PR |
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