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【2026/02/12 07:02 】 |
オルフェーヴル、3冠へ死角なし…神戸新聞杯
 3着までに菊花賞の優先出走権が与えられる神戸新聞杯・G2(25日、阪神・芝2400メートル)で、皐月賞、ダービーの2冠を制したオルフェーヴルが始動する。ディープインパクト以来6年ぶり史上7頭目の3冠達成へ向け、順調な仕上がり。秋初戦でも、負けられない一戦となる。

 目標はまだ先にある。それでも前哨戦から落とせない立場でもある。オルフェーヴルは秋の始動戦に向けて、黄金の末脚を研ぎ澄ませてきた。15日には坂路で51秒5―12秒1と切れ味抜群の動きを披露。僚馬リルダヴァル(4歳1600万)をあっさりと1馬身かわして状態の良さを見せつけた。「動きも時計も1週前としては、いい感じだったと思う」池添はダービー馬らしい動きに目を細めた。

 全兄のドリームジャーニーが、4年前に後方一気を決めた舞台。すでに同時期の実績で大きく上回る2冠馬に集まる注目度は、兄の比ではない。「あのとき、お兄ちゃんはホントにいいレースをした。弟にも強い競馬をしてほしい。ここにきて体に幅が出て腰の緩さが解消してきた。これは成長の証しだと思う」と池江調教師は、後方から豪快にブチ抜いて圧勝したダービーの再現を、スケールアップした馬体に託している。

 己に打ち勝って、力を出し切ることが何よりも重要。敵は自身の中にある。「課題は折り合いでしょう。あとは脚質に幅が出てくれば。ああいう(後方一気の)競馬だけでは不安定ですから」とトレーナーは、「3冠の重みを感じている」という史上7頭目となる偉業を目指し、あくまでレベルアップを求める。

 主戦の池添は先週のローズSをホエールキャプチャで制して、今年単独トップとなる重賞9勝目をマーク。牝馬戦線でも主役に躍り出た頼もしい鞍上を背に、始動戦から力の違いを見せつけるか。


スポーツ報知 9月20日(火)8時1分配信

 

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【2011/09/20 20:20 】 | 競馬情報 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
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