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皐月賞制覇から一夜明けた19日、ヴィクトワールピサ(栗・角居、牡3)は栗東トレセンの自厩舎で激闘の疲れを癒した。「帰ってきてからもカイバをしっかり食べていますし、脚元の不安もありません。岩田康騎手が素晴らしい騎乗をしてくれましたし、期待が大きかった分、本当に勝てて良かったです」と清山調教助手は1番人気に応えての完勝をたたえた。 今後はダービー(5月30日、東京、GI、芝2400メートル)へ向け、栗東で調整を続ける予定。「3冠の権利があるのはこの馬だけ。あと1カ月半、やるべきことをやって本番へ向かいたい」。清山助手は父ネオユニヴァースに続く2冠制覇、そしてその先に続く3冠馬へと思いをはせた。 提供元:SANSPO.COM 04月20日(火) 05:00 ↑↑↑ 今後も期待しています PR |
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