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三重県いなべ市大安町の両ケ池公園内の馬場で9日、恒例の「いなべ草競馬」が開催され、一線を退いた23頭のサラブレッドが出走した。 かつて同市周辺で行われていた農耕馬の競走を、地元の馬愛好家らが70年代に復活させた。現在は「いなべ愛馬会」(小林通会長)が毎年開催している。 この日は1周400メートルの馬場で10レースが行われ、力強く疾走する競走馬に家族連れら約2000人が歓声を上げた。 同県鈴鹿市から訪れた阪田みよ子さん(61)は「騎手と観衆が一体となって楽しむ草競馬の良さを見せてもらいました。また来たい」と話していた。【加藤新市】 5月10日2時12分配信 毎日新聞
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