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☆Lucky Times先週の予想結果(v^ー゚)
≪中央競馬≫
11/11/20
京都11R マイルチャンピオンS
【複勝】
【馬連】
☆的中(^o^)v
11/11/20
新潟7R 3歳以上500万下
【複勝】
☆的中(^o^)v ≪地方競馬≫
11/11/18
船橋7R
【3連単まで】
☆的中(^o^)v 185,700円
11/11/18
船橋11R
【3連単】
☆的中(^o^)v
☆ 当たる馬券がここにある
-「完全予想サイト ☆Lucky Times
◎Lucky Time の中央競馬予想は毎週金曜日夜に更新します
△先週までの予想結果はLucky Timesサイト内で公開しています
※当日競馬場に行けない人も中央競馬はJRA、地方競馬はオッズパーク、楽天競馬、SPAT4のHPから電話、インターネットによる馬券投票が出来ます
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第28回マイルチャンピオンシップ(20日、京都11R、GI、3歳以上オープン、定量、芝1600メートル、1着本賞金1億円=出走18頭)この強さは本物だ。池添謙一騎乗の5番人気エイシンアポロンが、好位追走からゴール前の叩き合いを制してGI初制覇。不良馬場のGIII富士Sに続く連勝で本格化をアピールした。池添騎手は今年GI5勝目、松永昌博調教師はGI初制覇となった。2着は11番人気のフィフスペトル、3着は4番人気のサプレザ。1番人気のリアルインパクトは5着に終わった。
勢いのある人馬がマイル王の座を射止めた。今年の3冠ジョッキー・池添謙一に導かれ、エイシンアポロンが稍重の馬場をものともせずに伸びてくる。内のフィフスペトルを競り落としてGI初制覇。最強4歳世代の底力をアピールした。
「外に出すことは考えていなかった。馬場も気にせず、最後まで伸びてくれた」 道悪適性を信じて池添はポテンシャルをフルに引き出した。道中はインの5番手を追走。手応えよく直線に向くと、迷わず馬場の内めを突いた。ラスト1ハロンあたりで先にインから抜け出していたフィフスペトルと馬体が合うと、あとは一騎打ち。最後は外から力ずくでねじ伏せ、歓喜のVゴールへ飛び込んだ。
騎乗予定の田辺騎手が1週前に騎乗停止。若駒時代に騎乗経験のある池添に白羽の矢が立ち、大役を果たした。
「朝日杯FS(2着)、皐月賞(11着)も結果を出せなかったが、GIを勝たせることができてうれしい。精神的に大人になり、体もしっかりしている」。皐月賞以来の騎乗だったが、パートナーの成長をしっかりと感じ取った。
今年のJRA・GI5勝目となった池添は「もっと勝てたレースもありますし、満足していません」と気を引き締める。この勝利で、武豊、安藤勝己が持つ年間GI6勝の記録を塗り替える可能性も出てきた。
「自信を持って送り出せました。池添君は以前にも乗っていましたし、一番いいところを行くなと思いましたよ」
開業6年目、12回目の挑戦でGI初勝利を挙げた松永昌博調教師が満面の笑みを見せる。通算544勝の騎手時代は、JRA・GIは未勝利だっただけに「何ともいえない気持ちです」と感慨深げ。
アポロンは年内は休養して、来年はアジアマイルチャレンジ(11年はドバイ、豪州、香港、日本)に参戦するプランもある。淀で悲願のGIウイナーに輝いたエイシンアポロンは世界のマイル王を目指す。(森田実)
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JRA秋のマイル王決定戦・第28回GIマイルチャンピオンシップが20日、京都競馬場1600メートル芝を舞台に争われ、池添謙一騎乗の5番人気エイシンアポロン(牡4=栗東・松永昌博厩舎、父Giant’s Causeway)が優勝。好位5番手から直線を力強く抜け出すと、インで粘る横山典弘騎乗の11番人気フィフスペトル(牡5=美浦・加藤征弘厩舎)との叩き合いをクビ差制し、GI初制覇を達成した。やや重馬場の勝ちタイムは1分33秒9。
エイシンアポロンは今回の勝利でJRA通算14戦4勝、重賞は2009年GII京王杯2歳ステークス、11年GIII富士ステークスに続く3勝目。騎乗した池添は03年&04年デュランダル以来となるマイルCS3勝目となり、同馬を管理する松永昌調教師は騎手時代も含めうれしいJRA・GI初勝利となった。 なお、2着フィフスペトルから1馬身半差の3着にはフランスから遠征してきたクリストフ・ルメール騎乗の4番人気サプレザ(牝6=Rd.コレ厩舎)。一方、1番人気に支持された福永祐一騎乗の安田記念馬リアルインパクト(牡3=美浦・堀宣行厩舎)は5着、前哨戦のGIIスワンステークスを快勝した小牧太騎乗の2番人気リディル(牡4=栗東・橋口弘次郎厩舎)は14着に敗れた。 × × × × × 戦国のマイル路線、新たな王として君臨したのは4歳牡馬のエイシンアポロン。手綱を握ったのは、オルフェーヴルでクラシック三冠制覇など今年最も乗りに乗っている男、池添謙一だった。 「アポロンにとって初めてのGI勝利。去年の春までいっしょに乗っていたんですが、また今回、こういった大きなレースで依頼をいただけて、結果も出すことができて本当にうれしいですね」 エイシンアポロンが復活勝利を遂げた前走のGIII富士ステークスでコンビを組んでいた田辺裕信の騎乗停止により、急きょ回ってきた手綱。そこで最高の結果を出してしまうあたりが、今年の池添の勢いなのだろう。 「僕が乗せてもらっていたときは朝日杯が2着でしたし、皐月賞は力を出し切れず悔しい思いをしましたからね」 2、3歳時の悔しさがあった分、思いがけず巡ってきたチャンスに期する思いは人一倍だったはず。それは1着でゴール板を駆け抜けた後の、派手なガッツポーズが物語っていた。 オルフェーヴルで制した皐月賞、日本ダービー、菊花賞、そしてカレンチャンで駆け抜けた秋GI初戦のスプリンターズステークスと合わせて、これで今年GI5勝目の池添。そして次週、世界の強豪を迎え撃つ大一番・GIジャパンカップ(11月27日、東京2400メートル芝)では、昨年のダービー馬で同じ“エイシン”のエイシンフラッシュに騎乗と、年末の有馬記念まで有力馬とのコンビがずらりラインナップされている。今の勢いなら、武豊、安藤勝己が持つ年間最多GI6勝の更新だって夢ではない。池添自身もさらなるGI勝利を約束した。 「そうですね、GI勝利をもっと増やさなければいけないと思っています」 もちろん、エイシンアポロン自身の成長があってこその今回のマイルCS制覇。2歳時のGI朝日杯FSではローズキングダムの2着、明けて3歳のGII弥生賞はヴィクトワールピサの2着と、超一戦級の影に隠れてきたが、その中で重賞戦線の首位争いに加わってきた。この馬もまた“最強世代”上位の一角なのだ。池添が今後のさらなる活躍に太鼓判を押す 「久しぶりに乗りましたが、精神的に大人になっているし、体つきもしっかりしてきた。これからもっともっと頑張ってくれると思います」 王道路線に集結する同期のスターホースに負けず劣らず、“最強世代”エイシンアポロンがマイル戦線を先頭で引っ張っていく。 スポーツナビ 11月20日(日)18時5分配信
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第47回福島記念(20日、新潟11R、GIII、3歳上オープン、ハンデ、芝2000メートル、1着本賞金4100万円=出走18頭)上村洋行騎手騎乗の1番人気アドマイヤコスモス(牡4歳、栗東・橋田満厩舎)が3/4馬身差で着差以上の圧勝劇。地方時代を含めて、7連勝で重賞初制覇を飾った。勝ちタイム1分59秒1(重)。
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20日に東京競馬場で行われた5Rメイクデビュー東京(芝1400メートル)は、小林淳一騎手騎乗の16番人気ラミアプリマベーラ(牝、父トーセンダンス、母ディコーラム、母の父フレンチグローリー、美浦・清水美波)が大接戦を制して快勝。3連単161万2280円の大波乱となった。
勝ちタイムは1分24秒8(稍重)。2着は3番人気バサラヴォーグ、3着は7番人気チェリーヒロイン。 1番人気のルタンデスリーズがハナを切り、レースをつくる展開。ルタンデスリーズが馬群を引き連れて直線に入ると、人気の一角バサラヴォーグが外から迫って一騎打ちムード。 しかし、ルタンデスリーズが直線半ばで早々と脱落。それに競り勝ったバサラヴォーグが押し切るかに思えたが、ゴール直前で外からラミアプリマベーラ、内からチェリーヒロインが猛追。3頭が同時にゴールに飛び込んだ。 軍配が上がったのは16番人気の伏兵ラミアプリマベーラ。1戦0勝で現役生活を終えたトーセンダンスの産駒がデビュー戦で大波乱を起こした。 続く東京6Rメイクデビュー東京(ダ1400メートル)は、蛯名正義騎手騎乗の2番人気フレイムオブピース(牡、父ウォーエンブレム、母ブローザキャンドル、母の父サンデーサイレンス、栗東・浅見秀一)が、好位3、4番手追走すると、直線でも脚が衰えることなく力強い走りを披露。2着の1番人気ワイルドアイザックに5馬身をつける完勝劇を演じた。勝ちタイムは1分25秒6(不良)。 サンケイスポーツ 11月20日(日)13時13分配信
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20日(日)に京都競馬場で行われる第28回マイルチャンピオンシップ(3歳上、GI・芝1600m)の枠順が18日に確定した。
安田記念(GI)の勝ち馬で、春秋マイルGI制覇がかかる3歳馬リアルインパクトは4枠8番、スワンS(GII)を勝ったリディルは8枠17番、ジャックルマロワ賞(仏G1)でゴルディコヴァ Goldikovaを破っているフランスのイモータルヴァースは4枠7番にそれぞれ入った。発走は15時40分。枠順は以下の通り。 ( )内は性齢、騎手・調教師 1-1 フィフスペトル(牡5、横山典弘・加藤征弘) 1-2 ダノンヨーヨー(牡5、北村友一・音無秀孝) 2-3 シルポート(牡6、幸英明・西園正都) 2-4 ライブコンサート(セン7、川田将雅・白井寿昭) 3-5 エイシンアポロン(牡4、池添謙一・松永昌博) 3-6 エーシンフォワード(牡6、岩田康誠・西園正都) 4-7 イモータルヴァース(牝3、C.スミヨン・Rb.コレ) 4-8 リアルインパクト(牡3、福永祐一・堀宣行) 5-9 マルセリーナ(牝3、安藤勝己・松田博資) 5-10 スマイルジャック(牡6、三浦皇成・小桧山悟) 6-11 グランプリボス(牡3、M.デムーロ・矢作芳人) 6-12 ミッキードリーム(牡4、和田竜二・音無秀孝) 7-13 サプレザ(牝6、C.ルメール・Rd.コレ) 7-14 レインボーペガサス(牡6、I.メンディザバル・鮫島一歩) 7-15 ブリッツェン(牡5、柴田善臣・二ノ宮敬宇) 8-16 クレバートウショウ(牡5、武豊・崎山博樹) 8-17 リディル(牡4、小牧太・橋口弘次郎) 8-18 キョウワジャンヌ(牝3、飯田祐史・飯田明弘) ※出馬表・成績・オッズ等は主催者発表のものと照合してください。 netkeiba.com 11月18日(金)9時21分配信
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◇今週の中央競馬メインレースは11月20日のマイルチャンピオンシップ(G1)です
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ターフライター・平松さとし氏がレースのキーマンに迫る「キーマンの懐へ」は、3年連続参戦となるフランス馬サプレザの手綱を取るクリストフ・ルメール騎手(32)の胸の内に迫った。
――サプレザの前走(英サンチャリオットS1着)はゲートインで待たされた。 ルメール 結構長い時間待たされました。でも、最後入れだったので馬はリラックスして、何の不利にもなりませんでした。 ――前半はスローな流れ。馬群の中で我慢させた。 はい。遅い流れでした。でも、掛かることなく、いいポジションで競馬ができたと思います。 ――道中の手応えは? ベリー・グッド。馬群から出して追えばいつでも反応してくれる感じでした。 ――少々早めにラスト2Fくらいで先頭に。 そうですね。この馬の競馬ぶりとしては先頭に立つのが少し早かったかもしれません。でも、ペースが遅かったのであまり待つ必要もないと思い、仕掛けていきました。 ――最後は2着と1馬身差。思ったほど突き放せなかった? まあ、前半が遅くてヨーロッパらしいダンゴのレースになったのでそれほど放せなかったけど、完勝だったとは思います。 ――前々走(ジャックルマロワ賞3着)はゴルディコヴァをマーク。 そうですね。強いゴルディコヴァを目の前に置いていい感じで流れに乗れました。 ――ただ、その分、内外離れた位置にいたイモータルヴァースに足元をすくわれた。 はい。イモータルにもっと良いレースをされてしまいました。決してあの着順が能力差だとは考えていません。 ――昨年(4着)は前半、日本の速い流れについていけない感じ。今年もそれがネック? 重要なポイントにはなると思います。でも、流れが速ければ持ち前の末脚は生きるので、ネックになるとは考えていません。 ――速い走破時計にも対応できる? 実際、昨年も差のないところまで追い上げています。ヨーロッパは馬場がタフなので時計がかかるけど、京都ならそれなりに速い時計で走れますよ。 ――昨年のこのレースもそうでしたが、近走も常に左からしかムチを入れていない。左へもたれる? 別に左へもたれるとかそういうことではありません。京都は右回りだし、近走は直線競馬で左側にスタンドを見る形になっているからそちらから叩いているだけ。馬は真っすぐ走ってくれていますよ。 ――状態、位置取りなど作戦は? 日本ではノータッチですが良い状態と聞いています。位置取りは中団がいいかな?とは考えています。末脚を生かす競馬ができれば勝ち負けになるはず。 ――週末は道悪の可能性も。 重い馬場はむしろ歓迎の口。僕は土曜に乗れない(1日騎乗停止)ので、その分も日曜は良い騎乗をします。 スポニチアネックス 11月18日(金)7時2分配信
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