忍者ブログ
  • 2026.01
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 2026.03
[PR]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

【2026/02/12 06:58 】 |
地方最強フリオーソ、フェブラリーS参戦!

 地方競馬全国協会(NAR)は3日夜、都内のホテルで『NARグランプリ2010』の表彰式を行い、抽選で選ばれたファン60人を含む約300人が来場。史上最多3度目の年度代表馬に輝いたフリオーソの川島正行調教師(63)は、その華やかな式で、フェブラリーS参戦を明言した。

 帝王賞でカネヒキリらの強豪を退けてV。そのほかにも川崎記念、かしわ記念、JBCクラシック、東京大賞典の4つの交流GIで2着と、年間を通して大舞台で活躍したフリオーソが07、08年に続き、史上最多となる3度目のNARグランプリ年度代表馬に輝いた。

 それでも、表彰式に臨んだ川島正調教師は悔しさを滲ませる。「状態がわかりやすい馬。レース当日の朝、寝ている時はエネルギーを蓄えている。そういう時は勝ち負けする。(昨年の東京大賞典は)当日、寝ていたし、最高のデキだったので悔しかった」。暮れの大一番を勝利で飾れなかったことが、忘れられない。

 それだけに、今年にかける思いもいっそう強まった。「ドバイも考えていて予定は組んでいなかったが、状態がいいのでオーナーの意向もあり、フェブラリーS(20日、東京、GI、ダ1600メートル)に向かいます」と、中央挑戦を明言だ。

 JCダートには2度挑戦(07年10着、08年7着)したが、フェブラリーSは初の参戦。今年初戦の交流GI川崎記念(1月26日)でも、後続を5馬身突き放す圧勝劇を演じており、中央勢にとって、脅威の存在となることは間違いない。

サンケイスポーツ 2月4日(金)9時36分配信

 

☆ 当たる馬券がここにあるメラメラ

-「完全予想サイトチョキ」-

☆Lucky Times

ダウンダウンダウン


 

◎Lucky Time の予想は毎週金曜日夜に更新しますクラッカー

☆今週の予想は2月4日夜に発表しますチョキ


 



※当日競馬場に行けない場合も中央競馬はJRA、地方競馬はオッズパーク、楽天競馬、SPAT4のHPから電話、インターネットによる馬券投票が出来ます目


 

PR
【2011/02/04 16:48 】 | 競馬情報 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
<<【きさらぎ賞】コティリオン“背水追い” | ホーム | 年度代表馬フリオーソ、フェブラリーS参戦も視野/NARグランプリ>>
有り難いご意見
貴重なご意見の投稿














虎カムバック
トラックバックURL

<<前ページ | ホーム | 次ページ>>