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【2026/05/18 11:56 】 |
【札幌記念】「超一流」アーネストリー豪華G2も通過点

サマー2000シリーズ第4戦「第46回札幌記念」が22日、同競馬場で行われた。宝塚記念3着馬アーネストリーが地力を誇示。1番人気に応えて3度目の重賞制覇、目標とする天皇賞・秋へ大きな弾みをつけた。

 豪華メンバーのG2も終わってみれば1番人気アーネストリーの独り舞台だった。道中3番手のポジションから直線、楽々と抜け出して最後は2着ロジユニヴァースに0秒3差をつける完勝劇。レース後の佐藤の言葉にパートナーへの信頼感がにじみ出ていた。「(勝負どころで)内を突こうとも思ったけど力が違うと思っていたので安全策で外に出した。やっと本格化してきたね」

 1頭、別次元。そう思えるくらいスキがなく、レース運びに強さが凝縮されていた。好スタートからスッと好位を確保すると、他馬がスパートする4コーナーでもまだ馬なり。あとはゴールを目指して手応え通りに真っすぐ伸びるだけだった。

 デビューから手綱を取る佐藤はまず馬自身の成長を促し、そこから調教と実戦で競馬のノウハウを教え込んできた。それが実を結んで昨年暮れの中日新聞杯、春初戦の金鯱賞と連勝。前走・宝塚記念は3着に敗れたが、あらためてトップクラスの力を示した。「今までは言うことを聞かなかったり、まだ技を覚えさせるところまでいっていなかった。それがやるときとやらなくていいときを馬が分かってきて、気持ちの面でメリハリが利くようになってきた」

 勝って弾みをつけてG1戦線へ。目標は天皇賞・秋(10月31日、東京)だ。レース後、佐々木師は力強い口調で今後のプランを明かした。「格の違いを見せることができて良かったよ。超一流になると使うレースは限られてくるから、この後は天皇賞一本。他に使うことは考えていない。きょうは宝塚記念のときよりいい状態で臨めたし、まだ良くなると思うよ」。これまでも、これからもすべてはG1を勝つために。「ジョッキー、厩舎が一緒になってみんなで頑張っていきたい」と佐藤。この夏をステップに頂点を目指していく。

 ◆アーネストリー 父グラスワンダー 母レットルダムール(母の父トニービン)牡5歳 栗東・佐々木晶三厩舎所属 馬主・前田幸治 生産者・北海道新冠町ノースヒルズマネジメント 戦績17戦8勝(重賞3勝) 総獲得賞金3億2899万7000円。

 ≪全場重賞制覇に王手≫佐藤は札幌記念5回目の挑戦で初制覇。これまで札幌の重賞レースでは、先週のクイーンS2着が最高だった(プロヴィナージュに騎乗)。これで重賞レース勝ちを収めていない競馬場は、新潟だけとなった
 

8月23日7時3分配信 スポニチアネックス


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【2010/08/27 14:00 】 | 競馬情報 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
札幌記念の結果が暗示する、秋のGI戦線の勝ち馬

競馬  札幌記念は“秋三冠(天皇賞・秋→ジャパンカップ→有馬記念)”をはじめとする、秋のGIシリーズと深いかかわりを持つレースだ。

 GIIに昇格したのが、97年。以来、夏競馬にはどこにでもあるような、いわゆる「名物重賞」とは一線を画すようになった。他の重賞が「一話完結」の物語だとすれば、札幌記念は「大河ドラマ」の重要な第一話、それくらいの違いがあると言えるだろう。

 今年の結果がひとつの例だ。

 過去に札幌で5勝もしているコース巧者で、前走は強い競馬で函館記念を制したマイネルスターリーが、札幌記念では掲示板にも乗れずに6着惨敗。同じように函館記念で2着だったジャミールも5着どまり。その2頭と、札幌記念の上位2頭とは、まるで次元の違う競馬をしているという印象だった。まさにローカル重賞の勝ち馬とは「“格”が違うよ」といわんばかりの結果。それくらい、札幌記念のレベルは高い。

 そしてまた、昨年のヤマニンキングリーのような例外もあるが、ここで勝ち負けになった馬が、秋のGI路線でも活躍するという例が少なくない。

 GIIに昇格した97年には、早くもこのレースの勝ち馬であるエアグルーヴが、「牝馬が勝つのは無理」と言われた秋の天皇賞を勝った。05年にも、札幌記念勝ちがフロック視され、単勝75.8倍もついたへヴンリーロマンスが、その低評価をあざ笑うかのように秋の天皇賞を勝った。

 さらに、02年に10番人気ながら2着に食い込んだトウカイポイントは、その好走が評価されず、またしても11番人気と低評価だったマイルチャンピオンシップを、札幌記念を思い起こさせるような強烈な末脚で勝った。

 反対に、札幌記念で期待外れのレースをしてしまった馬は秋のGI戦線で苦戦を強いられる。01年に単勝1倍台と断然の1番人気に支持されながら3着と、期待を裏切ったジャングルポケットは、続く菊花賞でも抜けた1番人気に支持されながら4着に敗退。再び期待を裏切った(次戦のジャパンカップこそ勝ったが……)。

 昨年のブエナビスタにしても、札幌記念2着という結果は、一応の責任を果たしたと言えるのかもしれないが、同レースの勝ち馬ヤマニンキングリーは本来、負けてはいけない相手だった。なにしろ、今年の札幌記念では14着と惨敗してしまうレベル。その意味で、昨年のブエナビスタは2着に入ったとはいえ、期待に応えられなかったと言えるし、結果的に、それ以後の秋のGIを3戦してひとつも勝てなかった。

 このように、札幌記念の結果は、その馬の秋GIの結果とも重なり合うことが多い。

 ゆえに、今年勝ったアーネストリーと2着のロジユニヴァースにも、かなりの活躍が期待できる。

 道中3番手からの正攻法の競馬で、堂々と押し切ったアーネストリーは、宝塚記念3着のころより、さらに強くなったという印象。レース後、佐藤哲三騎手と佐々木晶三調教師が、奇しくも「“格”が違った」と同じ言葉を口にしたのもうなずける。

 今後は、秋の天皇賞からジャパンカップをパスして有馬記念とのことだが、“秋三冠”の主役と目されているブエナビスタの前に立ちはだかる、最大の難敵になるに違いない。

 そして、そのアーネストリー以上に大きな期待をかけたいのは、むしろ2着のロジユニヴァース。前走から体重が22kgも増えて、パドックでは若干重めかなという印象だったが、前走や前々走とは比べ物にならないくらいの「元気」があった。

「元気」の理由はプラス22kgという成長にあったのは間違いない。しかし逆に、プラス22kgが勝てなかった要因とも言えなくもない。今回は確かにアーネストリーには完敗したが、状態面の上積みを考えれば、次走への期待はアーネストリーよりこちらのほうが大きい。ダービー馬の底力という要素を踏まえれば、さらに期待は膨らむ。

 現時点(8月25日現在)での次走は未定だが、秋のGI戦線に出てきたときはアタマから買いたい。それがブエナビスタやアーネストリーが相手のレースだとしたら、なおさらだ。

新山藍朗●文 text by Niiyama Airo


スポルティーバ 8月25日(水) 17時 6分配信 / スポーツ -


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【2010/08/26 19:41 】 | 競馬情報 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
武感動!ばんえいデビュー!ディープ勝負服に3590人熱狂


 ユタカが“ばんえい”に初チャレンジ―。北海道のばんえい十勝は23日、帯広競馬場で「JRAジョッキーDay」を開催し、中央競馬の騎手によるエキシビションレースを2鞍行った。今年で4回目を迎える人気イベントに、武豊が初めて参加。成績は〈7〉〈6〉着だったが、1000キロを超す“ばん馬”を懸命に追う姿にファンは沸いた。

 童心に帰ったような、生き生きとした表情だった。武豊にとって、初めてのばんえい競馬。間近で見る“ばん馬”の大きさに思わず目を奪われ、伝わってくる迫力は強烈だった。「いい経験をさせてもらったね。馬は一生懸命走っている。それは中央と一緒だね」

 ディープインパクトの勝負服に身を包んで登場すると、場内から大きな歓声が上がった。強い雨の中でも、観客は昨年より60%も多い3590人。帯広のファンも、天才を待っていた。ばんえい競馬の騎手とコンビを組んで挑んだレースは、時々笑顔を浮せつつも最後まで必死に追った。〈7〉〈6〉着という結果は関係ない。「難しかった。だけど、すごく面白い。想像以上だった。本当の馬の背中に乗っているような感触だった」と充実した表情で振り返った。

 ばんえい競馬を盛り上げようと、藤田の呼びかけをきっかけに、07年から始まったイベント。日本騎手クラブ会長として参加したのは、自然な流れだった。「僕たちが来ることで、皆さんが脚を運んでくれたらね。来年? もちろん、そうですね」。レースの前後は、ばんえい競馬の騎手からサイン攻めに遭い、地元を中心とした多くのテレビカメラに囲まれてインタビュー攻めに。ユタカの登場は、帯広の夜を熱くした。

 アプリコットフィズで復活の重賞Vを飾ったクイーンS、初体験のばんえい競馬など、色々な思い出に彩られた夏。今週はスマートギアで新潟記念、秋には、ヴィクトワールピサでのフランス遠征が待っている。「ばんえい競馬の才能がないのは分かったので、これからは中央競馬で頑張ります」。総合8位の成績を冗談まじりに振り返ると、場内は温かい笑いと拍手に包まれた。

 ◆ばんえい競馬 鉄そりを馬にひかせ、全長200メートル、途中に2か所の障害(坂)がある直線コースで競う。そりに乗せる重量物は、最高1000キロ。“ばん馬”の体重は、1000キロを超える。
 
8月24日8時0分配信 スポーツ報知

 

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【2010/08/25 15:39 】 | 競馬情報 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
【札幌記念】ロジユニヴァース「楽勝」復活ムード

「第46回札幌記念」の追い切りが18日、札幌、函館両競馬場で行われた。札幌では昨年のダービー馬ロジユニヴァースがダートコースで活気ある動きを披露。2年前に札幌2歳Sを制した思い出の地で、復活ムードが漂っている。また、新潟で行われる重賞「第2回レパードS」組では美浦のロンギングスターが併せ馬で先着、順調な仕上がりぶりをアピールした。

 ダービー馬が輝きを取り戻したように見えたのは、キラキラした朝の光に照らされていたからだけではないはずだ。ロジユニヴァースの最終追い切りは横山典が騎乗し、札幌ダートコースで6F78秒1~1F12秒4。単走馬なりだったが、大きなフットワークで力強い走りを披露した。

 萩原師は「追い切りの時計は予定より少し速くなりましたが、動きは良かったと思います」とコメント。横山典は「日経賞(6着)あたりと比べると今回の方がいい。走れる状態にはある」と感触を口にした上で「あとは気持ち次第」とポイントを挙げた。

 勝っても負けても驚けない。それが今のロジユニヴァースだ。ダービーを制した実力は疑う余地がないが、その後は順調さを欠いたこともあり、今年2戦して6、13着。横山典も「能力は持っているけど、これだけ負けが込んでくると“お願いします”“頑張ってくれ”という感じ。まともに走ってくれば楽勝できるんだけどね」ともどかしい胸の内を明かした。

 それでも、今回は比較的順調な臨戦過程を踏んでいる。宝塚記念後は山元トレセンで調整を積み、7日に札幌入り。1週前追い切りでも上々の動きを示した。萩原師は「中間は競馬に行って力を発揮できるように調整してきました。特に前回と変わったことはありませんが、滞在効果も含め期待したいところです」とコメントした。

 札幌は人馬にとって思い出の地だ。ロジユニヴァースと横山典が初めてコンビを組んだのがデビュー2戦目の札幌2歳S。当時、横山典は追い切り後の木曜にわざわざ札幌に駆けつけ、のちのダービー馬の感触をつかんだ。「滞在がマイナスにはならない」と横山典。ダービー馬の鮮やかな復活劇があるとしたら、それは今回では…。そんな雰囲気は十分にある。
 

8月19日7時3分配信 スポニチアネックス


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【2010/08/25 14:28 】 | 競馬情報 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
【新潟記念】さあ最終決戦!逆転Vあるぞアルコセニョーラ

空前の混戦模様となっているサマー2000シリーズは今週の「第46回新潟記念」が最終戦。札幌記念終了時で王者の資格馬ゼロ。06年のシリーズ開始後、初の“該当馬なし”の可能性もある中、逆転王者に燃えるのが夏女アルコセニョーラだ。七夕賞2着後、小倉記念で1ポイントもぎ取ったことで自力王者の道が広がった。2年前の新潟記念同様、炎の一気差しが決まれば、5000万円のボーナスをゲットだ。

 夏女アルコセニョーラが残暑厳しい越後路に今年も帰ってきた。2年前の新潟記念は16番人気の低評価を覆して3連単“100万馬券”を演出する直線一気。七夕賞2着で1番人気に推された昨年(5着)も懸命に伸びたが、勝ったホッコーパドゥシャから0秒1差。惜しくもサマー王者を逃した。

 今年こそ…の思いだ。シリーズ初戦の七夕賞で昨年同様2着に好走すると、ポイント上積みを図って小倉記念(9着)へ。猛暑にも負けず、美浦帰厩後も順調に調教を積んでいる。19日は主戦・武士沢を背にWコースで6F85秒2と1週前追いをしっかり消化した。武士沢は全国を転戦する愛馬に感服の様子だ。「関東馬が小倉記念に挑むこと自体、そうないこと。あの時は相当暑くて厳しかったと思うけど、本当に頑張ってくれてます。(1週前の)動き自体は良かった。時計以上に負荷もちゃんと掛かっているので」

 そんな彼女の頑張りに天も後押しだ。札幌記念では2000シリーズ上位組がそろって敗れ、合計13ポイント以上が最低条件の王者争いは「有資格馬なし」の混戦。現在、6ポイントのセニョーラが1着なら16ポイントで自力で王者が決まる。現在11ポイントのドモナラズが今回の新潟記念2着なら16ポイントで並ぶが、直接対決の小倉記念(11着)で上位に入ったセニョーラが上。小倉遠征は無駄ではなかった訳だ。畠山重師は「小倉から戻った後も順調にきているし、1週前追いを無事やれたのは大きい。まだチャンスは残っているので」と祈るような思いだ。

 現役屈指の夏女。直線の長い外回りの新潟なら、3F33秒台の鬼脚でゴボウ抜きも難題でない。武士沢は「渋った時も結果は出している馬なのであとは展開。新潟では毎年、頑張ってくれているので。あとは彼女の頑張りに懸けます」と静かに頂点を見据えている。
 

8月24日7時3分配信 スポニチアネックス


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【2010/08/25 13:04 】 | 競馬情報 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
【22日札幌4R新馬戦】“最高価格馬”いざ初陣!

 札幌では日曜4Rの新馬戦(芝1800メートル)にも大物がスタンバイしている。昨年のセレクトセール1歳馬セリで、最高価格となる1億4500万円で落札されたプレイ(牡=斎藤、父ロックオブジブラルタル)だ。G1・3勝馬アドマイヤムーンの半弟と血統的にも注目度は高い。

 18日の追い切りには所有する“マイネル軍団の総帥”岡田繁幸氏も駆けつけ、札幌芝コースで5F62秒6~1F11秒3。同じ2歳新馬を相手に楽々と先着した。手綱を取った松岡は「筋肉が少しずつついてきて、だいぶ幅が出てきた。まだフットワークにばらつきがあるけど、素質はかなりあると思う」と好感触。岡田氏は「種馬になってほしくて買っているから、新馬をやっと勝ったくらいじゃ喜べないよ」と冗談交じりに大風呂敷を広げてみせたが、その期待通りの走りを見せられるか。

8月20日7時3分配信 スポニチアネックス


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【2010/08/20 13:42 】 | 競馬情報 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
芝千二が「最も好き」5年目・黛に穴党注目だ!

 【飛び出せ!!ヤングジョッキー】今夏は3年ぶりに北海道を拠点にしている黛。ここまで北海道シリーズで4勝2着5回の成績を残しているが、その数字以上に印象度が強い。函館で500万、1000万を勝ったメジロアリスはそれぞれ15、12番人気。マリーンSでは8番人気のタカオセンチュリーをテン乗りで2着に導いた。「北海道は一流騎手が集まるので勉強になる。秋山さんらにアドバイスをもらっている」と収穫の多い日々を送っている。

 昨年2月で減量が取れた5年目にとって、今は勝負の時期。「崖っ縁にいると思っているし周りに負けていられない」と必死だ。現状では人気のない馬に騎乗することが多いため、研究にもひと工夫している。「他の騎手が人気のない馬を馬券圏内に持ってきた時の乗り方を参考にしている。田辺さんや大庭さんのレースをよく見ますね」。その成果はこの夏の結果にも表れている。

 「スタートは結構自信があるので、芝1200メートルが最も好き」と話す。今週の騎乗馬のうち2頭は芝1200メートルの特別戦。穴党は要注目だ。

 ◆黛 弘人(まゆずみ・ひろと)1985(昭60)年11月12日、茨城県生まれの24歳。美浦・フリー。06年デビューし、同年4月1日中山8Rのイチライタッチで初勝利。JRA通算28勝。1メートル64・7、47キロ。血液型A。父・幸弘さんは元騎手。松岡騎手らとバンドを結成している。
 

8月20日7時3分配信 スポニチアネックス


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【2010/08/20 13:32 】 | 競馬情報 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
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