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今週の京都日曜メーンは「第72回菊花賞」。ターフライター・平松さとし氏がレースのキーマンに迫る「キーマンの懐へ」は、ウインバリアシオンに騎乗する安藤勝己騎手(51)に胸の内を聞いた。
――2週連続でウインバリアシオンの追い切りにまたがりました。 安藤勝 1週前はしまいだけで切れ味を確かめました。最終追い切りは長めから。馬場が悪かった割に最後までよく踏ん張って走ってくれました。 ――休み明けを叩いて良くなった。 急激に上昇しているとは感じなかったけど、確実に上向いてはいます。春は歩様もいまひとつだったし、これほどびっしり追うことはできませんでした。 ――当時は蹄に不安があった。 それもあったかもしれませんが、全体的に馬体がしっかりしていませんでした。今は力をつけていて全く別馬のようです。 ――前走はオルフェーヴルを見る位置取り。 別にマークしようとしたわけではなく、たまたまそうなっただけです。 ――向正面ではオルフェより折り合っていた。 そうですね。1~2コーナーで少しカッとなりそうだったけど、向正面では折り合ってくれました。池添君が抑えるのに苦労していたのも分かったのでチャンスがあると思いました。 ――3コーナーでは外から動いた。 ペースが遅かったし、本番前に互いの脚も計りたかったので動かしていきました。 ――最後は突き放された。 瞬発力勝負になったらかなわないことを再確認できた。それだけでも十分収穫があったと思います。 ――3冠阻止が懸かる。 オルフェーヴルの能力が抜けているのは事実。ただ、折り合い面では僕の馬の方が安定感はありそう。初めての3000メートルだし、逆転も可能だと思っています。 スポニチアネックス 10月21日(金)7時2分配信
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菊花賞(23日、京都、GI、芝3000メートル)の枠順が20日午後、確定した。史上7頭目の3冠がかかるオルフェーヴルは〔7〕枠(14)番に決定。内枠有利の傾向があるレースだけに、後押しとはならなかった。そこで浮上するのが、菊花賞史上最多の7勝をあげている(1)番枠を引き当てたトーセンラー(栗東・藤原英昭厩舎、牡3歳)だ。父は05年の3冠馬ディープインパクト。好枠を利して偉業を阻止する。菊花賞は21日午後2時から一部ウインズで金曜発売が実施される。
3冠馬の遺伝子が、絶好枠を得た牡馬クラシック最終戦で爆発する。オルフェーヴルの3冠達成を阻止するのは、父に無敗の3冠馬ディープインパクトを持つトーセンラーだ。万全の臨戦態勢に加えて、内枠有利の傾向が顕著な菊花賞で最内の(1)番枠をゲット。逆転への布石が整った。
20日午後2時。発表された枠順を確認した藤原英昭厩舎の田代信行調教助手は、笑顔を浮かべた。「内が欲しいと思っていたので、いい枠ですね。ここならばロスなく行けます。スムーズに最初のコーナーを回ってくることができそうですから」。戴冠がグッと近づき意欲十分な口ぶりだ。
京都芝3000メートルは、3コーナー手前からの発走。スタートしてすぐに急な下りでコーナーへと入るため、外枠の馬は遠心力で勢いがつき過ぎるケースが多く、それがスタミナロスにつながる。道中で脚をためることができる内枠が有利。それは傾向にも表れている。
菊花賞(過去71回)は(1)番~(6)番が全て6勝以上に対して、(7)番から外で6勝以上はない。その中でも(1)番枠は最多の7勝をあげ、勝率でも唯一10%を超えてトップだ。
春のトーセンラーは運に恵まれなかった。皐月賞(7着)は東日本大震災の影響もあり調整にスムーズさを欠き、ダービー(11着)は不良馬場で力を発揮できず。蛯名正義騎手(42)=美浦・フリー=は「能力がありながら、結果を出せなかった」と悔しさを募らせた。
だが、ひと夏を越して「体がだいぶしっかりしてきた」と藤原英昭調教師(46)=栗東=は成長を実感。秋初戦のセントライト記念は2着も、「トライアルとしては悪くない内容だった」と藤原英師は納得の表情。19日に滋賀県栗東トレーニングセンターのCWコースで行われた最終追い切りも、集中した走り。体調は春とは雲泥の差だ。
さらに、今回は2戦2勝の京都外回りコース。2月のきさらぎ賞ではオルフェーヴル(3着)、ウインバリアシオン(4着)を実際に撃破している。「京都は合うし、三千の距離も大丈夫」と藤原英師が言えば、「オルフェーヴルを破った京都で楽しみが膨らむ」と蛯名。折り合いがつくタイプだけに、今回の舞台設定は最高といっていい。
「何とか3冠を阻止したい」。昨年のダービー馬エイシンフラッシュなどを育てた藤原英師だけに、その言葉は心強い。内でジッと脚をためて、直線で父ディープ譲りの豪脚を発揮して最後の1冠を奪う。
追い切り翌日の20日は厩舎周りの引き運動を行った。落ち着きがあり気配は上々。「ここまでは順調に調整することができた。この馬らしい雰囲気になってきたので、このままの状態でレースに行ければ」と、藤原英調教師は好調時のトーセンラーの姿が戻ってきたことに満足の様子だった。
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《美浦》春の天皇賞8着以来となる昨年2着のペルーサ(藤沢和、牡4)が、横山典騎手が騎乗して坂路の一番時計となる4ハロン48秒9をマークした。「この馬はこんな時計が出るんだな。余裕があるし、いい体になっている」と藤沢和調教師は手応えをつかんでいる。
《栗東》池江寿厩舎で、札幌記念V以来のトーセンジョーダン(牡5)、宝塚記念13着以来のトゥザグローリー(牡4)は、アルジェンタム(牡3、500万下)を加えてCWコースで3頭併せ。最後方から追走したトゥザが直線で最内に入り、最後は中ジョーダンと併入。2頭はアルジェンタムに4馬身半先着した。
タイムはトゥザが6ハロン81秒8、3ハロン37秒9-12秒3、ジョーダンが6ハロン82秒2、3ハロン38秒5-12秒3。「トゥザは間隔が開いているので、負荷をかけたかったので後ろから。ジョーダンは札幌記念を使っているので、この程度でいいでしょう。ジョーダンは使いつつ調子を上げていくタイプで、感じはよかった。トゥザは見た目の雰囲気はいい頃に戻ってきた。あとは中身がどうか」と池江寿調教師。
毎日王冠8着シルポート(西園、牡6)は坂路で4ハロン53秒2-38秒5-12秒3。「動きはよかったですね。後続を引き離すような競馬ができれば」と西園調教師。
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菊花賞は近年、もっとも荒れるGIレースの一つとなっている。過去10年に限ると1番人気馬が勝ったのは2度だけで、その間、春の皐月賞(2000メートル芝)、ダービー(2400メートル芝)に出走すらしていない7頭(すべて重賞未勝利馬)が栄冠を勝ち取った。
1999年までは菊花賞と同距離の3000メートル芝で争う嵐山Sというステップレースが存在したが、現在は3歳馬が菊花賞までに経験できるJRAでの最長距離は2600メートル芝。全馬が初体験の長丁場を競うことから、過去の成績が尺度とならないケースが多い。 21頭いる過去の春2冠馬のうち菊花賞にも挑戦した14頭の中で、3冠の勲章を得たのは6頭のみ。近年でも、03年ネオユニヴァースが3着、06年メイショウサムソンが4着に終わり、3つ目の壁は越えられなかった。 3冠の難しさをデータは物語るが、オルフェーヴルが偉業を達成する可能性は高そうだ。絶対的に優位な末脚を持ち、馬場の良悪にかかわらず強さを発揮できる点。また、長距離戦で重要なポイントとなる「折り合い」で成長、血統面からも未知の「距離適性」に期待を持てるからだ。 前走の神戸新聞杯では最後の3ハロン(600メートル)で32秒8という驚異の脚を披露し、道悪のダービーでも快勝。また、流れの遅い長距離戦はスタミナロスなく進めるかが重要だが、前走で超スローペースをこなし、末脚一気ではなく好位から競馬を進められたことは、本番を想定した上で最高の収穫となった。「ずっと折り合いと言ってきたが、我慢して走れるようになってきた」。池添騎手にはさまざまなケースを体験してきた自信がある。 ステイヤーを輩出してきた池江厩舎伝統の血を継ぐ。父ステイゴールドは本格化する以前の菊花賞8着だったが、3200メートル芝の天皇賞(春)2着など長丁場で実績があり、母の父メジロマックイーンは90年の菊花賞馬で天皇賞(春)を連覇している。調整も順調だけに、「1強」が圧勝のケースもありそうだ。(堀健二) ■過去の牡馬クラシック3冠馬 1941年 セントライト 64年 シンザン 83年 ミスターシービー 84年※シンボリルドルフ 94年 ナリタブライアン 2005年※ディープインパクト (注)※はデビューから無敗の3冠馬。オルフェーヴルは現時点で9戦5勝。 産経新聞 10月20日(木)18時56分配信
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22日(土)と23日(日)の各競馬場における出走馬が20日に確定した。
今週は東京、京都、新潟で計7鞍の2歳新馬戦が組まれており、日曜京都5Rには、皐月賞馬キャプテントゥーレの半弟という良血馬クランモンタナがデビューする。今週の新馬戦に出走する主な2歳馬は以下の通り。 ※左から、馬名(性齢、騎手・調教師、父馬) ◆10/22(土) ・東京4R(芝1800m) フェデラルホール(牡2、蛯名正義・中川公成、ステイゴールド)…母はオーバーザウォール(福島記念-GIII) ジェノアチャリス(牡2、後藤浩輝・国枝栄、アグネスタキオン)…伯父にブラックホーク(安田記念などGI・2勝)、叔母にピンクカメオ(NHKマイルC-GI)。 ・京都5R(芝1400m) オースミイチバン(牡2、秋山真一郎・荒川義之、父アグネスタキオン)…母はオースミハルカ(チューリップ賞-GIIIなど重賞4勝) エディバローズ(牡2、幸英明・武田博、ダイワメジャー)…半兄にアントニオバローズ(シンザン記念-GIII) ◆10/23(日) ・東京5R(芝1400m) ダイワインスパイア(牡2、北村宏司・池上昌弘、ダイワメジャー)…母はダイワパッション(フィリーズレビュー-GII) ・京都5R(芝1800m) クランモンタナ(牡2、福永祐一・音無秀孝、ディープインパクト)…半兄にキャプテントゥーレ(皐月賞-GI)、半姉にアルティマトゥーレ(セントウルS-GIIなど重賞2勝)、母はエアトゥーレ(阪神牝馬S-GII) モンクール(牝2、浜中俊・石坂正、ディープインパクト)…半兄にサンライズクォリア(兵庫チャンピオンシップ-交流GII・2着) レッドエクスプレス(牡2、岩田康誠・角居勝彦、ディープインパクト)…祖母はDispute(ケンタッキーオークスなど米G1・4勝) アロマティコ(牝2、田辺裕信・佐々木晶三、キングカメハメハ)…伯父にインティライミ(京都大賞典-GIIなど重賞3勝) ・新潟5R(芝1600m) トーセンヴェール(牝2、大野拓弥・加藤征弘、クロフネ)…祖母にツィンクルブライド (桜花賞-GI・2着) netkeiba.com 10月20日(木)16時41分配信
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23日(日)に京都競馬場で行われる第72回菊花賞(3歳牡牝、GI・芝3000m)の枠順が20日に確定した。
神戸新聞杯(GII)を制し、史上7頭目の牡馬クラシック3冠がかかるオルフェーヴルは7枠14番、日本ダービー(GI)、神戸新聞杯いずれも2着のウインバリアシオンは7枠13番、セントライト記念(GII)を勝ったフェイトフルウォーは3枠5番にそれぞれ入った。発走は15時40分。枠順は以下の通り。 ()内は性齢、騎手・調教師 1-1 トーセンラー(牡3、蛯名正義・藤原英昭) 1-2 ルイーザシアター(牡3、岡部誠・加藤征弘) 2-3 スーサングレート(牡3、和田竜二・鈴木孝志) 2-4 ユニバーサルバンク(牡3、田辺裕信・松田博資) 3-5 フェイトフルウォー(牡3、柴田善臣・伊藤伸一) 3-6 シゲルリジチョウ(牡3、藤田伸二・小島貞博) 4-7 ゴットマスタング(牡3、国分恭介・木原一良) 4-8 ベルシャザール(牡3、後藤浩輝・松田国英) 5-9 ダノンミル(牡3、浜中俊・藤原英昭) 5-10 ロッカヴェラーノ(牡3、川田将雅・中村均) 6-11 サダムパテック(牡3、岩田康誠・西園正都) 6-12 ハーバーコマンド(牡3、木村健・加用正) 7-13 ウインバリアシオン(牡3、安藤勝己・松永昌博) 7-14 オルフェーヴル(牡3、池添謙一・池江泰寿) 7-15 サンビーム(牡3、秋山真一郎・山内研二) 8-16 ダノンマックイン(牡3、小牧太・橋口弘次郎) 8-17 フレールジャック(牡3、福永祐一・友道康夫) 8-18 ショウナンマイティ(牡3、武豊・梅田智之) ※出馬表・成績・オッズ等は主催者発表のものと照合してください。 netkeiba.com 10月20日(木)14時19分配信
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【NARからのお知らせ】
3競馬場を転戦し、計6戦のポイント制で総合優勝を争う女性騎手のナンバーワン決定戦「レディースジョッキーズシリーズ(LJS)」の2011年シリーズ出場騎手が下記のとおり決定しましたのでお知らせします。 北は北海道から、南は九州まで、全国各地の女性騎手が繰り広げる6戦限りの華麗な競演。果たしてLJS2011の女王に輝くのはどのジョッキーか? 熱戦にご期待ください。 ◆LJS2011 出場予定騎手 増澤由貴子(JRA) 山本茜(愛知) 下村瑠衣(北海道) 別府真衣(高知) 皆川麻由美(岩手) 岩永千明(荒尾) ※ 笹木美典騎手(北海道)は負傷、森井美香騎手(高知)は産休のため、欠場となります ※2011年10月19日現在 発売施設、成績速報等はNAR公式サイトで随時提供予定です。http://www.keiba.go.jp/ ◆LJS2011日程・競馬場 【第1ラウンド】 平成23年11月14日(月) 盛岡 第1戦:アルテミス賞/第2戦:ガイア賞 (アルテミス:狩猟・月の女神/ガイア:大地の女神) 【第2ラウンド】 平成23年12月1日(木) 荒尾競馬場 第3戦:アテナ賞/第4戦:デメテル賞 (アテナ:知識・戦術の女神/デメテル:五穀豊穣の女神) 【第3ラウンド】 平成23年12月19日(月) 福山競馬場 第5戦:アフロディテ賞/第6戦:ニケ賞 (アフロディテ:愛・美の女神/ニケ:勝利の女神) ◆ポイント表 【各ラウンド共通】 1着:20 2着:15 3着:10 4着:7 5着:5 6着:3 ※着順のない場合の得点は、騎手本人の責によらない場合は最下位と同得点。騎手本人の責による場合は無得点とします。 ※同着の場合は、ポイント総数を当該同着者に等分し、小数点以下は切り上げます。 ※6競走の合計得点でシリーズ表彰の順位を決定します。 ※合計得点が同点の場合は、より上位の着順を得た者を優先し、これによっても差がない場合は、最終戦の着順が上位の者を優先します。 netkeiba.com 10月20日(木)11時3分配信
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