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10月1日(土)と2日(日)の各競馬場における出走馬が28日に確定した。
今週は中山、阪神で計5鞍の2歳新馬戦が組まれており、土曜阪神5Rではハブルバブルの半弟ディープブリランテ、ブラックエンブレムの半弟ダノンオリエントなどの注目馬が対決する。今週の新馬戦に出走する主な2歳馬は以下の通り。 ※左から、馬名(性齢、騎手・調教師、父馬) ◆10/1(土) ・中山5R(芝1600m) アルティメイトラブ (牝2、福永祐一・奥平雅士、シンボリクリスエス)…母はコイウタ(ヴィクトリアマイル-GI) ・阪神5R(芝1800m) ポップアイコン (牝2、浜中俊・池江泰寿、ダイワメジャー)…半姉にレディパステル(オークス-GI) ディープブリランテ (牡2、岩田康誠・矢作芳人、ディープインパクト)…全姉にハブルバブル(フラワーC-GIII・2着) ダノンオリエント (牡2、武豊・橋口弘次郎、ハーツクライ)…半姉にブラックエンブレム(秋華賞-GI) エボニーナイト (牡2、佐藤哲三・高野友和、サムライハート)…半兄にダイバーシティ(ラジオNIKKEI賞-GIII・3着) ラルシュドール (牝2、N.ピンナ・池江泰寿、シンボリクリスエス)…母はレクレドール(ローズS-GII) ◆10/2(日) ・中山5R(芝1800m) マイネエカテリーナ (牝2、松岡正海・稲葉隆一、アグネスタキオン)…母はマイネヌーヴェル(フラワーC-GIII) モントリヒト (牡2、北村宏司・藤沢和雄、アグネスタキオン)…母はアンナモンダ (ヴィットリオディカプア賞-伊G1) フジマサエンペラー (牡2、横山典弘・菊川正達、シンボリクリスエス)…母はチューニー(クイーンC-GIII) netkeiba.com 9月29日(木)17時43分配信
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土曜札幌メーン「第46回札幌2歳S」の追い切りが札幌競馬場で行われ、今年の桜花賞馬マルセリーナの弟グランデッツァが余裕ある動きを披露した。主戦の秋山を背にダートコースで5F73秒0~1F12秒8。残り3Fからはインテグラルヘッド(4歳1000万)と併走する形となって併入した。8馬身差で圧勝した未勝利Vから中1週とあって馬なりのままだったが、秋山は「特に気にするところはないし、順調そうでよかった。あまり手前を替えないが、きょうはスムーズに替えてくれた」と満足げに話した。
新馬戦こそ2着に惜敗したものの、未勝利の勝ちっぷりと血統から早くもクラシック候補の呼び声も。秋山も「ダートでの調教はそんなに強烈ではないけど、芝を走らせるととにかくいい。全体的にレベルが高くて素晴らしい馬」と大きな期待を寄せている。08年Vのロジユニヴァースなど大物を輩出している同レース。今年はグランデッツァの走りに注目だ。 スポニチアネックス 9月29日(木)7時2分配信
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秋のG1開幕戦「第45回スプリンターズS」の追い切りが28日、美浦、栗東トレセンで一斉に行われた。栗東組ではサマースプリント女王のエーシンヴァーゴウが坂路で1番時計の4F49秒9をはじき出して充実ぶりをアピール。夏の勢いそのままにタイトル獲りへ王手をかけた。
エーシンヴァーゴウがトップスピードに乗っても軸がブレない、きれいなフォームで駆け上がってきた。福永を背に坂路単走。テンの1Fは脚慣らしとばかりに13秒1で入って、そこからグンと加速した。道中の2Fを12秒0、12秒2でクリアするとラスト1Fも楽々と12秒6でフィニッシュ。ビッシリ追ったわけではない。それでもモニターには1番時計タイとなる4F49秒9が刻まれていた。まさに圧巻のパフォーマンス。福永が驚きまじりに感触を伝える。 「時計を聞いてビックリしました。坂路で50秒を切る調教に乗った経験がないし、目いっぱいにやったわけじゃないので…。体調はとてもいいと思います」 今週の栗東は、台風の影響で馬場が重くなった先週とは対照的なコンディション。ジョッキーが騎乗したこともあり、高速時計が出る材料はそろっていた。とはいえ4F49秒台は余力残しで刻める数字ではない。このひと追いに今の充実ぶり、順調な調整過程が凝縮されている。福永が続ける。 「夏場に3戦した疲れを心配していたけど担当しているスタッフの話では“大丈夫”とのこと。疲れがあれば、こんなに動けないと思いますよ。体調の良さや勢いなど全てをいい方につなげたいですね」 今年の夏はアイビスSD1着、北九州記念3着、そして前走・セントウルS1着とサマースプリントシリーズ“フル参戦”で激戦を戦い抜いた。その結果が土壇場でのシリーズ逆転優勝だ。たとえ劣勢でも、諦めない姿勢がタイトルにつながった。小崎師は「精神的にも肉体的にも強くなったのが一番大きいですね。初のGI舞台。挑戦者のつもりで臨みます」と意気込みを伝える。夏のドラマにはまだ続きがある。国内外の強豪がそろうこの一戦で一気に頂点を狙っていく。 スポニチアネックス 9月29日(木)7時2分配信
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スプリンターズSの追い切りが28日、栗東、美浦トレセンで行われた。京成杯AHを快勝したフィフスペトルは美浦Wコースで軽快な動きを披露。久々のスプリント戦にも、陣営は自信たっぷりの様子だった。
現在の充実ぶりを示すシャープな動きだった。前走の京成杯AHで約3年1カ月ぶりの重賞2勝目を決めたフィフスペトルは、美浦Wコースでの最終追い切り。前半はゆったりとリラックスした走りで進み、残り5ハロン過ぎから少しずつスピードアップ。フットワークにだんだんと力強さが加わって、鞍上の手綱が動かないままでラスト3ハロン38秒7-12秒5の瞬発力。5ハロンは69秒0と速くないが、動きそのものは迫力十分だった。
「前走のデキもよかったけど、今回は筋肉に張りが出てきた。今、すごく状態がいいね」
追い切りを見届けた加藤征弘調教師が、満足の笑みだ。昨春に骨折し、約1年の休養を余儀なくされたが、復帰3戦目となった前々走の夏至S(中山芝1600メートル)で復活のV。さらに夏場の休養を挟んで、同じ舞台の京成杯AHを完勝。完全に勢いを取り戻した。
今回は08年8月にGIII函館2歳Sを勝って以来の芝1200メートル戦。スピードへの対応がカギになるが「直線で前とどれだけ離れているかだが、中山は合っているし、対応は可能だと思う」と師は自信を抱いての挑戦だ。
もともと、スプリンターズSへの出走は横山典弘騎手の進言があってのもの。この日、札幌で調教に騎乗していたノリは「勝つために調教師に進言したし、俺は勝負に出るよ」と、十分な手応えを持ってGI獲りへ向かう。マイルの雄から、電撃王へ。フィフスペトルの華麗なる転身が見られそうだ。 (柴田章利)
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《栗東》3月のドバイワールドC2着以来となるトランセンド(安田隆、牡5)はポリトラックで、破格の6ハロン74秒2(ラスト1ハロン12秒6)をマーク。順調な仕上がりをアピールした。「さすがにラストはお釣りがなかったけど、このひと追いで態勢は整った感じ。来週はいつも通り坂路でサッとやれば大丈夫でしょう」と安田隆調教師は笑顔だった。
レパードSで重賞初Vを飾った3歳馬ボレアス(吉田、牡)はCWコースで単走。ラスト1ハロンは目一杯に追われ、12秒1(6ハロン82秒6)の好時計で駆け抜けた。「いつも通りしまいを伸ばす感じでいい動きだった。暑い時期に2度使ったけど回復も早かったし、古馬相手にどれだけやれるか楽しみ」と高島調教助手は期待を寄せる。
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交流GIJBCスプリント(11月3日、大井1200メートルダート)の前哨戦、第45回交流GII東京盃が28日、本番と同じ大井競馬場1200メートルダートで行われ、川田将雅騎乗の3番人気スーニ(牡5=栗東・吉田直厩舎、父Soto)が優勝。中団やや後方待機から直線インを鮮やかに強襲し、粘る笠松の快速娘ラブミーチャンをゴール前で一気に差し切った。良馬場の勝ちタイムは1分10秒9。
スーニはこの勝利で通算30戦10勝、重賞は7勝目。前走の交流GIIIサマーチャンピオンからの重賞連勝を飾り、09年以来2度目のJBCスプリント制覇へ王手をかけた。 なお、1馬身差の2着に濱口楠彦騎乗の8番人気ラブミーチャン(牝4=笠松・柳江厩舎)、さらに3/4馬身差の3着には安藤勝己騎乗の4番人気マルカベンチャー(牡5=栗東・松永昌厩舎)が入った。 × × × × × ダート短距離の雄が完全復活を高らかにアピール。これが22戦目のコンビとなる主戦の川田も手ばなしで喜びを語った。 「ようやくマジメに走ってくれるようになりました。強いスーニが戻ってきてくれてうれしいです」 1年4カ月ぶりの勝利を挙げた前走GIIIサマーチャンピオンに続き、この日も強い競馬での快勝。「道中はとにかく気分よく走らせてあげようと。急かさずに行けば、最後はスーニの脚を使えるだろうと思っていました」と、不振にあえいでいた相棒はもういない。GI2勝の底力を全面信頼し、スーニもまた川田の手綱に最高の脚で応えてみせた。 2歳、3歳時にGIタイトルを獲得したダート短距離界屈指の強豪も、昨年春以降は1年以上勝利から見放されるスランプに陥った。今年春には連続2ケタ着順のどん底も味わったが、ここに来ての鮮やかな変身ぶり。同馬を管理する吉田直弘調教師は「さらに進化するための課題が見つかったんです。これまではちょっとバランスが崩れていたと言いますか、ちょっと細かい話にはなってしまうんですけど」と、“復活”のキーポイントを明かす。それだけに、本番の11月3日までに「さらに強くなれる余地を残していますね」と、この日以上のパワーアップも約束した。 2度目の頂点へ川田も気合は満点だ。 「JBCスプリントは1度勝っていて、その年の短い距離の頂点に立った。いい状態で本番を迎えられそうですから、もう1度、短い距離のテッペンに立ちたいですね」 2年ぶりのGI3勝目、そしてダート短距離王のタイトル奪還へ、スーニと川田がノンストップで突き進む。 スポーツナビ 9月28日(水)21時41分配信
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☆Lucky Times先日の予想結果(v^ー゚)
≪地方競馬≫
11/9/27
園田6R 【3連単まで】
☆的中(^o^)v 367,400円
11/9/27
園田5R 【3連単まで】
☆的中(^o^)v 192,400円
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