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中山メーン11R・韓国馬事会杯は準オープンだが、かなりハイレベルなメンバーがそろった。12頭中6頭が中央のG1に出走歴がある。その中でもダイワファルコンに◎。ヴィクトワールピサ、ヒルノダムールと同じ最強世代の4歳馬。3歳春の弥生賞はヴィクトワールと0秒4差の3着で皐月賞出走権をゲット。本番は8着に敗れたが、勝ったヴィクトワールとは0秒5差。後のドバイワールドCの覇者相手に2戦連続小差の勝負を演じた。準オープンなら力が違う。さらに中山は全4勝を挙げている相性抜群の舞台。ここは取りこぼせない。相手も同じ4歳のリルダヴァル。
3連単(1)→(9)→(2)(5)(12)、(1)→(2)(5)(12)→(9)の6点。 阪神メーン11R・シリウスS(G3)はダートに挑戦するヤマニンキングリーに◎。父アグネスデジタルは芝、ダートの両G1を制しており、血統的に砂替わりは魅力たっぷり。芝で重賞2勝の実績馬でハンデ56キロは恵まれた。砂をこなせれば楽勝も。 馬単(4)から(1)(3)(5)(6)(7)(11)の6点。 札幌メーン・札幌2歳S(G3)は1戦1勝のベストディールを信頼。新馬戦で2、5着に負かした馬が直後の未勝利を圧勝。ハイレベルな相手に楽勝した素質に懸ける。 馬単(8)から(3)(5)(6)(7)(11)(12)の6点。 スポニチアネックス 10月1日(土)7時1分配信
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10月2日(日)に中山競馬場で行われる第45回スプリンターズS(3歳上、GI・芝1200m)の枠順が30日に確定した。
今年のクリスフライヤー国際スプリント(星G1)などを制した“シンガポールの英雄”ロケットマンは3枠5番、前走のキーンランドC(GIII)まで重賞3連勝中のカレンチャンは5枠10番、セントウルS(GII)を勝ったエーシンヴァーゴウは7枠14番にそれぞれ入った。発走は15時40分。枠順は以下の通り。 ( )内は性齢、騎手、所属・厩舎 1-1 ラッキーナイン(セン4、B.プレブル・C.ファウンズ) 1-2 ケイアイアストン(牡6、後藤浩輝・和田正道) 2-3 パドトロワ(牡4、安藤勝己・鮫島一歩) 2-4 エーシンリジル(牝4、田辺裕信・高野友和) 3-5 ロケットマン(セン6、F.コーツィー・P.ショー) 3-6 サンカルロ(牡5、吉田豊・大久保洋吉) 4-7 フィフスペトル(牡5、横山典弘・加藤征弘) 4-8 ダッシャーゴーゴー(牡4、川田将雅・安田隆行) 5-9 ヘッドライナー(セン7、幸英明・西園正都) 5-10 カレンチャン(牝4、池添謙一・安田隆行) 6-11 トウカイミステリー(牝5、北村友一・安田隆行) 6-12 アーバニティ(牡7、北村宏司・古賀慎明) 7-13 ビービーガルダン(牡7、佐藤哲三・領家政蔵) 7-14 エーシンヴァーゴウ(牝4、福永祐一・小崎憲) 8-15 サンダルフォン(牡8、酒井学・松永幹夫) 8-16 グリーンバーディー(セン8、T.アングランド・C.ファウンズ) ※出馬表・成績・オッズ等は主催者発表のものと照合してください。 netkeiba.com 9月30日(金)9時30分配信
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サンケイスポーツなどスポーツ新聞6紙で立ち上げた女性6人組ユニット「スクープ!?」の2期生が29日、東京・品川区の大井競馬場(TCK)で行われたイベントに出演した。 サンケイスポーツ 9月30日(金)7時51分配信
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「スプリンターズS・G1」(10月2日、中山)
異国の鉄人がロケットマンをVへ導く。香港、南アフリカを渡り歩いてきたフェリックス・コーツィー騎手(52)=南アフリカ=の存在は、陣営にとっても心強い限りだ。50歳を過ぎてもなおバリバリと騎乗をこなすベテランは、05年サイレントウィットネスでスプリンターズSを制しており、日本の競馬にも精通。キャリアと実力を兼ね備えた人馬に死角はない。 圧倒的な戦績を誇るロケットマン。馬がスーパースターなら、騎乗するコーツィーもまた常識外の鉄人だ。52歳はJRAなら安藤勝の51歳を上回り、最年長の安藤光と並ぶ。日本の最長年齢G1制覇は岡部幸雄の53歳11カ月(02年天皇賞・秋=シンボリクリスエス)。“新記録”ではないが、快挙には変わりはない。 現在の拠点は南アフリカで、香港にもスポット参戦している。今回も日本に2週間滞在中で実に精力的だ。「普段は1日7~8鞍、週5日乗っている。とにかく楽しむことだね。年齢に限らず、成績を挙げなければお払い箱。実績を出し続けなければならない。震災があった国?問題ないよ。僕はとにかく前向きに、そういうことを全く考えずに日本へ来たんだ」と言い切る精神力は陣営にとっても心強い。 外国人騎手からすれば、日本はある意味“乗り難しい”国だ。現行の降着基準は世界的に見ても相当厳しい。昨年末にG1での降着や制裁などが続き、ナーバスになっている状況は外国勢にとって歓迎すべき材料ではない。それでも、来日6回目、05年にサイレントウィットネスでこのレースを制しているコーツィーなら心配は無用。「どの国にもルールがある。尊重して乗ればいいだけなんだ」と悠然と答えた。 馬も順調そのものだ。29日は中山のダートをキャンターで1周半。「火曜に続いて、あした(金曜)も追うよ」とショー師は究極の仕上げに向けて、さらに負荷をかけると発表した。「ライバル?ダッシャーゴーゴー、エーシンヴァーゴウはいい馬だね」。その言葉がリップサービスにしか聞こえない余裕が、チーム・ロケットマンにはある。 デイリースポーツ 9月30日(金)9時8分配信
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ディープインパクト産駒のディープブリランテは09年のセレクトセールで3255万円で落札。ただ、この時、ひと目ぼれした矢作師サイドが競り落としたのではない。購買者はノーザンファームだった。競りに敗れて一度は落胆。が、これが縁というものか? クラブ所有馬となり馬主のサンデーレーシングは矢作厩舎に預託したのだった。
矢作師は当時のセレクトセールをこう振り返っている。「オヤジ(大井競馬の元調教師で全国地方競馬調教師連合会会長の要職も務めた和人氏)と一緒に見ていて、『品があっていい馬だな』と言っていたんだ。ピン!と来たけど競りはお呼びじゃなかった」 セールの時点で姉ハブルバブルはまだ1歳だが、今年デビューしてフラワーC2着、桜花賞→オークスにも出走。ディープインパクト産駒で、姉が活躍中とあれば今ならこの落札価格はまず考えられないだろう。 入厩後は追い切りを重ねるほどに前評判は高まり1週前追い切りにまたがった岩田は「かなりスゴイ」と絶賛。デビューを控えた今週は坂路52秒4を軽々とマークして態勢を整えた。 「ディープ産駒にしては馬格もあって470~480キロ。軽さと柔らかさが特徴的」と言う指揮官はこうも付け加えた。「良血で気性も素直。調教も動いている。欠点や不安点がなさすぎて、逆に心配になる」と注目度の高さを実感。土曜阪神5R(芝1800メートル)の初陣Vはもう間違いない!? スポニチアネックス 9月30日(金)7時1分配信
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秋G1シリーズの開幕を飾る「第45回スプリンターズS」は、30日に枠順確定。21戦オール連対、シンガポールの超大物ロケットマンは南アフリカの名手フェリックス・コーツィー騎手(52)がエスコートする。05年にサイレントウィットネスでこのレースを制している大ベテランが、優勝への確かな手応えを語った。
21戦17勝、2着4回。強烈なパフォーマンスで見る者を魅了してきたロケットマンが、日本のファンの前でどんな走りを見せるのか。鍵を握るのが騎乗するコーツィーだ。 決戦を3日後に控えた29日朝、中山ダートコースでキャンター調整したロケットマンの馬上にも、その姿があった。馬の到着から1日遅れて今月18日に来日。以来、毎朝ロケットマンにまたがり感触を確かめている。千葉県白井の競馬学校で検疫中は校内の施設に泊まり込んで調教を続けた。レース2週間前から騎手が滞在するのは異例中の異例。この一戦に懸ける思いが伝わる。「全て計画通りに進んでいる」。そう語る表情には一点の曇りもない。 この長期滞在は馬を管理するショー師の要望だった。「運動から乗ってくれと頼まれた。もちろん僕にとっても重要な馬なので引き受けた。トレーナーがレイアウトしたプランに組み入れてもらったのは光栄だね」とコーツィーは話す。3月で52歳となった大ベテランは、今回が通算6度目の来日。「神戸ビーフが最高」と話す日本通に、陣営は大一番の全てを託した。 50代の現役騎手はJRAでは安藤光彰(52)、勝己(51)兄弟しかいない。南アフリカでもコーツィーを含めて2、3人だという。本国では週に5日、1日に7~8鞍に騎乗といまだ現役バリバリ。活躍の秘けつを「何でも楽しむことだよ」とした上で「要は年齢ではなく成績。成績を残せなくなったら引退するしかない」と話す。ショー師は「まだ35歳だと思っていたよ。そんなに年を取っているのなら頼まなかったのに」と笑ったが、ジョークには経験と技術と人間性への確かな信頼が含まれている。 香港の英雄サイレントウィットネスで日本の競馬ファンの度肝を抜いてから6年。好位から爆発的な加速で後続を突き放すスタイルはロケットマンも同じだ。「確かに似ている。今回もしっかり前の馬について行って抜け出す競馬になるだろう。スピードに加えてスタミナがあるロケットマンの方がタフな日本の競馬に向いている」。力強く締めくくったコーツィー。寝食を共にした相棒と、日本での2度目の栄冠を目指す。 ◆フェリックス・コーツィー 1959年3月7日、南アフリカ生まれの52歳。同国でチャンピオンジョッキーとなった後に香港へ移籍。05~06年シーズンまでクルーズ厩舎の主戦。獲得賞金1位にも2度輝いている。15シーズン以上にわたって香港競馬の第一線で活躍。08年12月に子供の教育の都合で本拠地を母国南アフリカに戻した。 スポニチアネックス 9月30日(金)7時1分配信
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29日に大井競馬場で行われた第8回レディスプレリュード(10R、指定交流・ダ1800メートル、サラ3歳上、牝馬、選定馬、別定、1着賞金2100万円)は岩田康誠騎手騎乗の2番人気ミラクルレジェンド(牝4歳、栗東・藤原英昭厩舎)が快勝。タイムは1分50秒8(良)。 サンケイスポーツ 9月29日(木)20時57分配信 |

