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【重賞馬の逆襲(2)】これぞ“逆襲の仕上げ”だ。エイシンアポロンが究極の出来に達した。先週に続いて池添が乗って坂路でラッシュストリート(5歳オープン)を追走。残り400メートルの時点で2馬身ほどの差があったが、楽な手応えで追いつくと残り200メートル、並ぶ間もなく一気にかわした。ムチを使わず、手綱をたぐるだけで僚馬を2馬身置き去り。タイムは4F49秒8、1F12秒1。当然この日の坂路1番時計だ。ラスト2Fに11秒台を2本並べた7日の1週前追いに続く破格の時計に記者席はどよめいた
4月15日7時2分配信 スポニチアネックス ↑↑↑ 今後の展開が気になります PR |
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先日「競馬」で検索しようとしたら何故か「竜馬」と打ってしまい。試しに「竜馬」「競馬」で複合検索してみたら、やはり、何の関係もありません(高地市は「竜馬生誕の地で競馬が出来る」と宣伝していますすが) 競馬とは何の関係もない話ですが、今年は日本中で坂本竜馬がブームです。NHKの大河ドラマの影響である事は疑いないけど、坂本竜馬自身、元々日本の歴史上の人物の中では一番人気があった人物です しかし、(ファンの人には悪いけど)私自身は坂本竜馬という人物には疑問を持っています。坂本竜馬自身は親の代からの「武器商人」であり、(土佐藩士という立場はありましたが)彼自身も第一の目的としては倒幕派、薩長連合に対して武器を販売する事で利益を得る事が第一の目的であり、薩長連合の橋渡しなどという事は目的のための手段に過ぎぬように思えるのですな その意味においては第二次大戦中に多くのユダヤ人を救ったナチス将校の実業家オスカーシンドラーと印象が重なります。シンドラーの第一の目的は「お金」であり、そのために安い労働力である「ユダヤ人」を利用したのであり、シンドラー自身が生命の危機に遭遇した時、それでもユダヤ人の命を救ったかと言えば疑問があります。 (そのオスカーシンドラーの立場は、人道的な見地から通貨ビザを発行し、ユダヤ人の命を救った日本人外交官杉原千畝氏のそれとは根本的に違うモノです) 私にしてみれば坂本竜馬というのはオスカーシンドラーと同じたぐいの人物であり、第一の目的は「お金」であり、薩長連合の橋渡しその他は、その目的の為の手段であったように思えてならないのです 無論、このような解釈をしたとしても、竜馬自身が行った行動は十二分に評価されるモノだし、彼を英雄として評価する事も間違ってはいないとは思っています。 ただ、歴史の解釈というのは、常に別の見方も出来るという事を私たち日本人は忘れてはならないと思えるのですな などと、また競馬と何の関係も無い事を書いてしまいました。作者は別に電波受信してる訳ではありまっせん(笑 |
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競馬情報詐欺とは、「必ず当たるレースを教える」「100%儲かる確実な情報」など、 競馬ファンの心理を巧みについて、嘘の情報を教え料金を取る詐欺です
ある事例ですが、ある日「競馬予想会社○×」という会社からメールが送られてきました。 ↓↓↓ 内容をみると「先週の中山競馬で10レース連続連勝を達成しました!」と書いてあります。 ↓↓↓ 「これはスゴイ」と思い情報会社へ連絡してみると、数千円の登録料で会員になれると説明をうけて登録しました。 ↓↓↓ 情報会社の情報通り馬券を購入してみるが当たらず文句を言うと、「安い情報にはあ限界がある。 ↓↓↓ 次は馬主から直接情報を貰っているので必ず当たる」と言われ、数十万円の情報料を支払いました。 ↓↓↓ しかし、結果は当らず文句を言っても、のらりくらり言い訳をしながら、次の契約を勧めてきます。 ↓↓↓ 結局、情報自体が嘘なので、予想が当っても外れても、次の契約を進めてくる悪質な詐欺だったのです。 勿論、うちサイトは違いますが、こういう詐欺に騙されたら、速やかに消費者相談所、弁護士等に相談される事をお勧めします(後、頼りにはなりませんが警察とかでしょうか) 「競馬情報詐欺被害を救済する」などとうたったサイトや探偵なんかには、救済するフリをして、別の詐欺に勧誘してくる場合があります (「救済詐欺」を含めて)そういう事業者は既に別の犯罪で消費者相談センター等に社名を登録されている場合が多いので、先に近所の区役所なんかにある消費者相談センター等に相談される事をお勧めします。 他に簡単に調べる方法としては、インターネット検索サイトで「社名(事業者名)」と「詐欺」もしくは「犯罪」等のキーワードで複合検索すれば2ちゃんねる他の掲示板に糾弾する書き込みがなされている場合があるので、それで解る場合もあります(2ちゃんねるの掲示版自体全面的に信頼は出来ませんが) |
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デビュー戦は惜しくも2着だったヴィクトワールピサ だが、2戦目以降は負け知らず。ラジオNIKKEI杯2歳Sでは控える競馬で外からまくって快勝。続く弥生賞では道悪を苦にすることなく、最内から馬群を割って抜け出した。ここまで4連勝。清山助手は「身体的にも精神的にもまだまだだけど、レースに行くと対応できる。学習能力、資質が高い」とスケールの大きさに目を見張るばかりだった ↑↑↑ 今後の奮闘を期待します |
2010年度産地馬体検査(函館地区)が13日、函館競馬場で行われ、ディープインパクトの初年度産駒が公式の場に初登場した
↑↑↑ 今後、注目したいですね
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※過去10年が対象
◆関西馬が圧倒
関西馬は120頭出走し、【9・5・9・97】で勝率7・5%、連対率11・7%。関東馬は59頭で【1・4・1・53】で勝率1・7%、連対率8・5%。残る1頭は04年2着の道営馬コスモバルク。質量とも関西が圧倒。1番人気は(2)〔1〕(3)〔1〕(2)〔1〕(4)(4)(3)(14)着。連対率5割で信頼度はイマイチだが、掲示板を外したのは昨年だけで、大崩れは少ない。
◆重賞実績必要 連対20頭中18頭が芝の重賞を経験。うち15頭が1800メートル以上で連対していて、これを基準とする。
◆TR組断然 前走は弥生賞組7頭、スプリングS組8頭、若葉S組4頭、アーリントンC組1頭。優勝馬は全てTR組で、それ以外のステップは減点。
◆掲示板外からの巻き返し困難 20頭中12頭が前走で連対。6着以下から巻き返したのは02年ノーリーズン、07年サンツェッペリンの2頭だけ。3着以下は1点、2ケタ着順は2点減点。
◆キャリアの目安は6戦以内 20頭中14頭が6戦以内。優勝馬に限ると8頭が5戦以内。初勝利は全馬3戦以内で、優勝馬9頭が2戦以内。また全馬が年明け1戦から3戦。年明け初戦や4戦以上は減点。
◆中山経験 16頭が中山芝コースを経験。
◆芝で2勝以上 16頭が芝で2勝以上をマーク。04年の優勝馬ダイワメジャーはダートの1勝のみだが、芝の新馬戦を1番人気で2着に入り、スプリングSで3着と善戦。芝で好走歴がないと大きく減点。また、20頭中14頭は芝のレースで掲示板を外したことがなかった。6着以下がある場合は割り引き。
◆結論
ヴィクトワールピサが全ての項目をクリアしてトップ。1番人気は4連敗中だが、実績、臨戦過程とも文句なく、強い関西馬のデータも後押しする。スプリングS優勝のアリゼオは劣勢の関東馬という点、ローズキングダムは前走で連対できなかった点、エイシンアポロンはキャリアの点でそれぞれ1点減点。以下、エイシンフラッシュ、ゲシュタルト、ハンソデバンドなど5頭が13点で続く。(データ室)
提供元:SANSPO.COM月13日(火) 05:07 04 |
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馬券の買い方については、棟広良隆氏の『京大式鉄板の買い方講座』(競馬王新書)という本が出ました。
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