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26日の中山競馬で落馬した横山典弘騎手(42)=美浦・フリー=が、中心性頸髄(けいずい)損傷、頭がい骨骨折の重傷と診断されたことは、美浦トレセンに大きな衝撃を与えた。 全休日明けの28日朝、秋華賞(10月17日、京都)でサンテミリオンの騎乗を依頼している古賀慎調教師は「オーナーサイドと相談したうえで決める」とコメント。次週の毎日王冠(同10日、東京)で、ペルーサの手綱を託す予定の藤沢和厩舎の葛西助手も「まだ何も決まっていない」と話すにとどまった。 調教スタンドでは、数人の調教師が「年内絶望か」というスポーツ紙の見出しを見て話し込む姿も。頸髄という危険な部位の損傷のため、容体を気にかける声が聞かれたが、「本人の周囲によれば、後遺症が残るような重いものではないらしい」と話す関係者もいた。 また、栗東トレセンでは、ブエナビスタの松田博調教師が、天皇賞・秋(同31日、東京)の鞍上について「誰か探さないといかんな」と話した。なお、この日、JRAから同騎手の状況に関する新たな発表はなかった。 スポーツ報知 9月29日(水)8時0分配信
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