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JRAから南関東・大井に移籍して、近日中に栗東・矢作厩舎に再転厩するマカニビスティー(牡3歳)が、規定によりジャパンダートダービー(7月14日、大井・2000メートル)への出走を阻まれている件について、TCKは14日、ルール変更はしないとの結論を出した。 同馬は、JRAで2勝したあと、大井・松浦備厩舎に移り、2日の東京ダービーなど2勝を挙げた。矢作厩舎に戻るのは既定路線だったが、地方競馬からJRAに復帰した馬は、中央で1戦以上しないと大井の交流競走に出られないという“壁”があった。 14日付の本紙で、これについて報道。受ける形でTCKは協議を行ったが、「1度でも使わないと、JRAの代表とは言えない」との見方から、出走は認められなかった。 6月15日8時0分配信 スポーツ報知
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