|
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 |
|
米米CLUBの石井竜也(50)が6月19日に新スタンドグランドオープンを迎える函館競馬場のイメージソングをが歌うことが28日、分かった。JRAが発表した。曲名は『未知への道』で、5月12日発売予定のニューシングル『OCEAN DRIVE feat.K』に収録される。 現在、函館競馬場はスタンド改築工事中だが「新スタンドプレオープン」として新スタンドで競馬開催日に場外発売を行っている。 提供元:SANSPO.COM 04月28日(水) 15:00 ↑↑↑ まあ、この不況期少しでも明るくね PR |
|
5月2日に京都競馬場で行われる古馬最高峰のGI競走「第141回天皇賞・春」(芝3200メートル、1着賞金1億3200万円)へ向けて、有力各馬が栗東、美浦のトレーニングセンターで最終追い切りを行った。
4月28日15時13分配信 サンケイスポーツ |
|
昨年、カンパニー(牡)が8歳で天皇賞(秋)、マイルCSを勝ったのがJRAでの高齢馬GI制覇記録。9歳馬では、08年GIフェブラリーSでリミットレスビッド(牡)が5着と掲示板に載った例がある。障害では07年のJ・GI中山GJを豪州のカラジ(せ)が12歳で制覇。外国のGIでは、英国のヤヴァナズペース(せ)が10歳時の02年にクレディスイスプライヴェートバンキングポカル(独=現ラインラントポカル、芝2400メートル)を制覇。同じく英国のアルカザール(せ)が05年のロワイヤルオーク賞(仏、芝3100メートル)を10歳で優勝している。 提供元:SANSPO.COM 04月28日(水) 12:15 ↑↑↑ これは面白い |
|
ベテランが今、輝いている。9歳馬エアシェイディは、今回が9度目のG1挑戦。ステップレースの日経賞では、昨年の覇者マイネルキッツを最後まで苦しめて3/4馬身差の2着。前走に引き続き手綱を執る大井の戸崎圭太騎手(29)には、地方騎手初の勝利がかかる。春の盾優勝は、6歳馬が最高齢。Vなら、記録が大きく塗り替えられる。 4月28日8時0分配信 スポーツ報知 |
|
25日に香港シャティン競馬場で行われたG1クイーンエリザベス2世Cで4着に健闘したネヴァブション(牡7=伊藤正)が27日午前、香港から帰国し、輸入検疫のため千葉・白井の競馬学校国際厩舎に入厩した。 4月28日7時2分配信 スポニチアネックス ↑↑↑ 今後も期待しています |
|
「伝説の天才騎手」が競馬場に帰ってくる。高知県競馬組合は27日、「第1回・福永洋一記念」競走を開設すると正式発表。5月10日のレース当日には主役の福永洋一(61)、祐一(33)の親子がプレゼンターとして来場することも決まった。父・洋一が、公の場に親子そろって姿を現すのは初めてのこととなる。 4月28日7時2分配信 スポニチアネックス |
|
JRAの馬主を対象とした2歳馬セール「2010JRAブリーズアップセール」が26日、中山競馬場で行われた。上場された73頭すべてを売却し、6億円9440万円を売り上げた。売却率は、2年連続で100%を記録した。 4月27日21時24分配信 netkeiba.com |
