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24日(土)と25日(日)の各競馬場における出走馬が22日に確定した。 今週は新潟、小倉、函館で計7鞍の新馬戦が組まれており、土曜新潟5R(芝1600m)では05年桜花賞(GI)、NHKマイルC(GI)を制したラインクラフトの半妹ヴァナディースが、日曜新潟5R(芝1800m)では00年帝王賞(交流GI)、東京大賞典(交流GI)を制したファストフレンドの仔ファストカラーがデビューする。今週の新馬戦に出走する主な2歳馬は以下の通り。 ( )内は性齢、騎手・厩舎、父馬 ◆24日(土) ・新潟5R(芝1600m) ヴァナディース(牝2、吉田豊・加藤征弘、Rock of Gibraltar) ┗半姉にラインクラフト(桜花賞-GI、NHKマイルC-GI)。 ハイランドダンス(牝2、蛯名正義・菊川正達、ゼンノロブロイ) ┗半兄にアイアンルック(毎日杯-GIII)。 ホワイトホープ(牡2、石橋脩・高橋裕、クロフネ) ┗伯父にサクラバクシンオー(スプリンターズS-GI・2勝)。 ・小倉4R(芝1200m) テイエムオジャル(牝2、高井彰大・新川恵、ジャングルポケット) ┗伯父にテイエムオオアラシ(小倉記念-GIIIなど重賞3勝)。 ◆25日(日) ・新潟5R(芝1800m) グロリアスハイヤー(牡2、大庭和弥・高橋義博、マーベラスサンデー) ┗伯父にビコーペガサス(京成杯-GIIIなど重賞2勝)。 ファストカラー(牝2、北村宏司・久保田貴士、フジキセキ) ┗母はファストフレンド(帝王賞-交流GI、東京大賞典-交流GI)。 モンテビギン(牡2、中舘英二・松山康久、テイエムオペラオー) ┗伯父にメジロボアール(阪神大賞典-GII)。 リーサムポイント(牡2、内田博幸・大江原哲、アグネスタキオン) ┗叔父にハートレイク(安田記念-GI)。 ・新潟6R(芝1000m) コスモアパッチ(牡2、伊藤工真・斎藤誠、アドマイヤマックス) ┗伯母にオンワードノーブル(フラワーC-GIII)。 ・小倉4R(ダート1000m) アイアンセラヴィ(牡2、小牧太・橋口弘次郎、クロフネ) ┗伯父にリザーブユアハート(函館3歳S-GIII)。 ・函館4R(芝1200m) インダクティ(牝2、丸田恭介・宗像義忠、ハーツクライ) ┗半兄にバランスオブゲーム(弥生賞-GIIなど重賞7勝)。 ユメノアイリス(牝2、上村洋行・佐々木晶三、ネオユニヴァース) ┗伯父にStarborough(セントジェームズパレスS-英G1、ジャンプラ賞-仏G1)、叔父にBallingarry(クリテリウムドサンクルー-仏G1、加インターナショナルS-加G1)。 ※重賞の格付けは当面、従来の表記を使用致します。 7月22日17時34分配信 netkeiba.com
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日曜新潟メーンの日本海Sは、昨年の勝ち馬サンライズベガが続く新潟記念で2着するなど、夏の上がり馬に注目が集まる。今年、その再現を狙っているのが好調・斎藤厩舎のドリームノクターンだ。前走・阿武隈Sは早め上昇から直線もしぶとく伸びて2着。現級9戦目で初めて連対を果たした。鈴木助手は「前走はコース適性もあったが、この馬の競馬ができた」と満足げ。さらに「体質が強くなって使い減りしなくなったし、前走も強い調教をやっての競馬だったからね」と体質強化を好走の要因に挙げた。 新潟は初めてとなるが左回りの東京で3勝をマーク。前走、同じ57キロで先着したアサティスボーイより2キロ軽い55キロのハンデも魅力だ。「この時季にいること自体が少なかった」(鈴木助手)と夏場の出走は多くないが、何を隠そう7、8月は【1200】と好成績。今月既に4勝で関東リーディングの8位につける厩舎ともども、今の勢いは侮れない。 7月21日7時3分配信 スポニチアネックス
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奇跡を起こせ!サマー2000シリーズ第2弾「第46回函館記念」で、10歳の夏を迎えた老雄エリモハリアーが大好きな舞台で一発を狙っている。得意の激変が決まれば、平地重賞ではJRA史上初となるV4の大快挙だ。“函館の男”が残り火を燃やす。 7月21日7時2分配信 スポニチアネックス |
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☆Lucky Times 先週の予想結果を報告します 07/17(土)小倉3R 3歳未勝利 複勝 推奨馬 【推奨買い目情報】 07/17(土)函館10R 3歳上500万下 複勝 推奨馬 【推奨買い目情報】 07/17(土)函館11R 駒場特別 馬連 【推奨買い目情報】 07/18(日)小倉4R 2歳新馬 複勝 推奨馬 【推奨買い目情報】 今週も宜しくお願いします |
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◆交流重賞 第14回マーキュリーC・G3(19日、盛岡競馬場、ダート2000メートル) 断然の1番人気に推されたJRAのカネヒキリ(横山典)が、3コーナー過ぎで先頭に立ち、直線は独走。後続を5馬身引き離し、昨年1月の川崎記念以来となる勝利を挙げた。2着は、川崎のブルーラッド。2番人気に支持されたJRAのマチカネニホンバレは、8着に沈んだ。 力が違った。単勝1.5倍の圧倒的支持を受けたカネヒキリは、逃げるマコトスパルビエロの2番手に付けると、3コーナー過ぎで馬なりのまま先頭へ。直線は後続を引き離す一方で、最後は横山典が手綱を抑えながら、5馬身差の圧勝を収めた。 昨年5月のかしわ記念(2着)のあと、骨折のため1年2か月戦列を離れたが、復帰していきなり交流G1の帝王賞で2着に入り、2戦目で復活V。横山は「さらに動きが良くなっていた。骨折、屈けん炎を克服するのだから、すごい馬。乗った人しか分からない感触かもしれないが、今日も感動した」とパートナーをたたえた。 次走は、8月12日のブリーダーズゴールドC・交流G2(門別・ダート2000メートル)の予定。角居調教師は「とにかく無事に走り続け、秋も頑張ってほしい」と話していた。 ◆カネヒキリ 牡8歳の鹿毛。父フジキセキ、母ライフアウトゼア(父デピュティミニスター)。戦績22戦12勝。総収得賞金約8億4461万6000円(うち地方3億3300万円、海外約3532万5000円)。主な勝ち鞍・05年ジャパンダートダービー、ダービーグランプリ、ジャパンCダート、06年フェブラリーS、08年ジャパンCダート、東京大賞典、09年川崎記念(以上G17勝、重賞は9勝)。生産者・北海道早来町のノーザンファーム。馬主・金子真人ホールディングス(株)。栗東・角居勝彦厩舎所属。 7月20日8時0分配信 スポーツ報知
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3日に急死したオグリキャップのお別れ会が19日、同馬のデビューの地である岐阜・笠松競馬場で最終レース終了後に行われた。3000人を超えるファンが、元オーナーの小栗孝一さんをはじめとする関係者の思い出話に耳を傾けたあと、献花台に花を供えて別れを惜しんだ。 この日、笠松競馬場に集まったファンは3309人。前年の海の日開催の121・3%にのぼった。最終レース後に行われたお別れ会。大型ビジョンに、オグリキャップの現役時代の走りが映し出されると、懐かしそうに見入っていた。 笠松時代の所有者だった小栗孝一さんは、トークショーで「ゴールに向かって走り続ける姿が、今でも浮かんできます。こんなにファンに愛された馬はいないし、オーナーだったことを誇りに思います」と感慨深げにコメント。元調教師の鷲見昌勇さん、デビュー戦に騎乗した元騎手の青木達彦さん(現調教師)も、思い出を語った。 進行役を務めたフリーアナウンサーの杉本清さんは、印象深いレースとして、自身が実況した中央移籍初戦の88年ペガサスS、バンブーメモリーとの激闘を制した89年マイルCSを挙げた。「いつまでたっても思い出に残っているんだな。最後まで興味を持って聞いてもらえたし、それぞれの思いがあると思います」。 会場には、JRA所属時に管理した元調教師の瀬戸口勉さんも姿を見せたほか、笠松時代の主戦だった安藤勝、引退レースに騎乗した武豊からはメッセージが寄せられた。最後に、その“奇跡のラストラン”となった90年有馬記念の映像が流れると、スタンドからは大きな拍手が。“芦毛の怪物”は、笠松の誇りとして永遠にファンの心の中で生き続けることだろう。 7月20日8時0分配信 スポーツ報知
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