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【2026/02/28 05:15 】 |
.安田記念に不気味なデータも、日本馬が期待できるワケ

【ターフの裏側】

 今年で60回の節目を迎える中央競馬のGI「安田記念」(1600メートル、芝コース)は6月6日に東京競馬場(第11レース)で18頭が出走して行われる。1993年に国際競走して外国馬にも門戸が開放され、過去10年で2000年のフェアリーキングプローン、06年のブリッシュラック(ともに香港)が優勝、2着に00年のディクタット(UAE)、08年アルマダ(香港)と活躍している。今年は厩舎(きゅうしゃ)サイドの事情などで香港馬3頭と寂しくなったが、逆に日本馬にとっては優勝の確率が高まったといえるか。5月24日に発表された最終登録25頭から有力馬を探ってみた。

 今回登録馬の中で、昨年の3歳クラシック戦線をにぎわした、セイウンワンダー(皐月賞、菊花賞3着)、トライアンフマーチ(皐月賞2着)、リーチザクラウン(ダービー2着)の名前がみられる。この3頭は4月のマイラーズCにそろって出走。リーチザクラウンが優勝し、首差で、いち早くマイル路線に転身し結果を出したトライアンフマーチが入った。最優秀2歳牡馬のセイウンワンダーは4着と掲示板には載ったが、馬券には絡まず残念な結果に終わった。

 昨年2月のきさらぎ賞以来の4勝目を挙げたリーチザクラウン。以前の入れ込み癖が解消し、芝のマイル戦で新境地を開いた印象だ。騎乗した安藤騎手は「今の時点ではマイルがベストでしょう」と太鼓判を押したほど。3歳のクラシック戦線で期待された馬だけに、今回も期待は高い。ましてダービーで2着に来た東京コース。広い東京コースの最後の直線では自慢の末脚も生かせそうだ。

 2着に来たトライアンフマーチは昨年10月の菊花賞9着後にマイル路線に方針転換。初戦のオープン特別を優勝し、2戦目のGIII東京新聞杯で2着と距離適性の高さをみせた。マイラーズCでは後方4番手から33秒3の豪脚を披露、リーチザクラウンはとらえきれなかったが、騎乗した岩田康騎手は「力を感じる馬です」と高く評価した。過去10年のデータによると、安田記念では前走で2着、3着の馬の勝率(10・7%、13・3%)が1着馬(5・9%)より高く、能力だけでなくデータも好走を後押しする。

 マイラーズCが明け4歳初戦だったセイウンワンダー。しかもマイル路線に転身したばかりで「久々の分、勝負どころでモタモタした」と騎乗した福永騎手。ただ2歳時には【3・1・0・0】と結果を出していたマイル路線だけに、福永騎手は「最後は伸びている。たたいてよくなってきそう」と挽回(ばんかい)の可能を示唆した。過去10年の安田記念では5走前までGIで3着以内に入った実績を待つ馬が毎年2着以内に入る活躍を見せているというデータがあり、3走前の菊花賞で3着していることから見限るのは早いかも。

 このほか、日本勢では、前走・京王杯SC2着のマルカフェニックス(牡6歳)、5走前のGIマイルCS2着のマイネルファルケ(牡5歳)、2走前のGI高松宮杯3着のエーシンフォワード(牡5歳)、前走マイラーズC3着の皐月賞馬キャプテントゥーレ(牡5歳)の伏兵がそろう。

 さらに香港馬では、近5走でGIを【1・2・1・0】と好結果を残すフェローシップが怖い存在だ。8歳とはいえ、前走のチャンピオンズマイル(GI)では1番人気に支持され、2着に粘った。5月26日に日本で初の調教が行われたが、陣営は「体調に問題はない」と話し、長距離輸送の負担がなかったことをうかがわせる。さらに1月のGI香港クラシックを勝ったビューティーフラッシュ(●(=馬へんに扇の旧字体)5歳)も参戦。少頭数とはいえ、質の高い馬が参戦してきており、馬券的にも検討せねばならないだろう。

 安田記念で過去10年、単勝1番人気に押されて勝利したのは昨年のウオッカだけという不気味なデータがある。しかも6~10番人気に支持された馬の成績が【5・4・5・36】で、最も多い優勝馬を輩出する。

 データ的には伏兵馬の健闘が目立つレースだが、ここは期待をこめて3歳クラシック戦線をにぎわした3頭を念頭に、リーチザクラウンの末脚に期待したい。
 

5月31日11時54分配信 産経新聞

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【2010/05/31 14:28 】 | 競馬情報 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
【日本ダービー】フラッシュが頂点

「日本ダービー・G1」(30日、東京)
 夢をかなえた。7番人気のエイシンフラッシュがメンバー最速の上がり3F32秒7で抜け出し、07年生まれの7611頭の頂点に輝いた。内田博はJRA移籍3年目で、念願のダービージョッキーの称号を手にした。首差の2着に5番人気の2歳王者ローズキングダム、1番人気のヴィクトワールピサは3着、無敗での戴冠を狙った2番人気のペルーサは出遅れて6着。3連単は15万馬券の波乱となった。
  ◇  ◇
 あこがれの“ダービージョッキー”の称号だ。エイシンフラッシュを3歳馬の頂点へ導き、内田博は右拳を突き上げた。「本当に勝ったのか?って。勝ったんですけど、実感がないです」。6回目の挑戦で、かなえた夢。ついに先頭で最高峰のゴールを駆け抜けた。


 勝利のチャンスを感じながらも、欲はあえて押し殺した。「勝ちに行くといいレースができないので、リズムを崩さないように」。道中は右斜め前に2歳王者、すぐ前に皐月賞馬。インの絶好位で息を潜めた。「能力のある馬が前にいたので壁になることはないと。すごくいい形になった」。直線では馬場の真ん中から馬の間を割って一気にスパート。「勝つべき道が開いていた」。力強くVロードを突き抜けた。


 「JRAリーディングと日本ダービーを獲るために移籍をした」。地方の大井から中央へ移籍して2年目の昨年、武豊を抑えて初のリーディングを獲得。3年目にして、ふたつの大きな夢をかなえた。「勝ってみないと分からない。やみつきになる。2度、3度と勝ちたい」と笑顔を見せる。


 ただ、これが今年の重賞初制覇だった。1月11日の中山での落馬事故で左腕を骨折。有力馬がその手から離れ、重賞を勝っていく姿をただ見つめるしかなかった。「何とも言えない気持ち。悔しい思いもした」。苦難を乗り越えて、つかんだ勝利の味をかみしめる。


 「馬の状態はいいのでジョッキーには“勝負してこい”と」。6頭目の挑戦でダービートレーナーとなった藤原英師は、そう言って送り出した。レース前日の夕方には馬場を歩き、自ら芝の感触を確かめた。「予定していなかったけど、急きょ。雨が気になったから」。エイジアンウインズで08年のヴィクトリアマイルを勝ったときもそうだった。だからこそ「ジョッキーには明確な指示が出せた」。チーム一丸でつかんだ栄光だった。


 2年前のダービーに出走したタスカータソルテが、前日の金鯱賞で故障し予後不良に。「天国へ行ったので、あと押ししてくれたのかな」。その瞬間は、指揮官もしんみりとした表情を見せた。


 凱旋門賞・仏G1(10月3日・ロンシャン、芝2400メートル)にも登録を済ませている。明言は避けたが「菊花賞(10月24日・京都)へ行くか、そのあたりはオーナーと相談して。(凱旋門賞に)登録しているのは、それだけの馬だと思っているから」と海の向こうも視野に入れる。秋には、さらに輝きを増したダービー馬が見られそうだ。
 

5月31日9時22分配信 デイリースポーツ

【2010/05/31 12:08 】 | 競馬情報 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
ヴィクトワールピサはプラス14kg/ダービー・調教後馬体重発表

 30日(日)に東京競馬場で行われる第77回日本ダービー(3歳牡牝、GI・芝2400m)の、調教後における馬体重が27日にJRAより発表された。各馬の馬体重は以下の通り。

※馬名、馬体重(前走比)、計量日(計量場所)
1-1 エイシンフラッシュ 500(+12)、27日(栗東)
1-2 レーヴドリアン 460(0)、27日(栗東)
2-3 ルーラーシップ 496(+10)、27日(栗東)
2-4 サンディエゴシチー 506(+4)、26日(栗東)
3-5 コスモファントム 496(+10)、27日(栗東)
3-6 アリゼオ 524(+14)、27日(美浦)
4-7 ヴィクトワールピサ 520(+14)、27日(栗東)
4-8 ローズキングダム 448(+10)、27日(栗東)
5-9 ペルーサ 504(+6)、26日(美浦)
5-10 トーセンアレス 464(0)、26日(美浦)
6-11 ハンソデバンド 470(+2)、27日(美浦)
6-12 ヒルノダムール 484(+28)、27日(栗東)
7-13 ゲシュタルト 498(+4)、26日(栗東)
7-14 リルダヴァル 494(+6)、26日(栗東)
7-15 メイショウウズシオ 488(+2)、27日(栗東)
8-16 シャイン 470(+12)、27日(栗東)
8-17 トゥザグローリー 520(0)、27日(栗東)
8-18 ダノンシャンティ 468(0)、26日(栗東)

※馬体重は、「調教」・「輸送」・「飼付」・「排糞」等により、常に大きく変動する。
※上記の馬体重は、あくまでも計量時のデータであり、レース当日の馬体重とは異なる。
※レース当日に発表される馬体重は、発走時刻の概ね70分前に計量している。
5月27日19時2分配信 netkeiba.com
【2010/05/28 10:11 】 | 競馬情報 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
ヴィクトワールピサは4枠7番/日本ダービー枠順確定

30日(日)に東京競馬場で行われる第77回日本ダービー(3歳牡牝、GI・芝2400m)の枠順が、27日にJRAより発表された。

 皐月賞(GI)を制しクラシック二冠を目指すヴィクトワールピサは4枠7番、トライアルの青葉賞(GII)を圧勝したペルーサは5枠9番、NHKマイルC(GI)との変則二冠を狙うダノンシャンティは8枠18番にそれぞれ入った。馬券は28日(金)に新橋、後楽園、難波、梅田の各ウインズにて14時から19時まで前々日発売される。発走は30日15時40分。枠順は以下の通り。

( )内は性齢、騎手、所属・厩舎
1-1 エイシンフラッシュ(牡3、内田博幸、栗・藤原英昭)
1-2 レーヴドリアン(牡3、藤岡佑介、栗・松田博資)
2-3 ルーラーシップ(牡3、四位洋文、栗・角居勝彦)
2-4 サンディエゴシチー(牡3、浜中俊、栗・作田誠二)
3-5 コスモファントム(牡3、松岡正海、栗・宮徹)
3-6 アリゼオ(牡3、C.ウィリアムズ、美・堀宣行)
4-7 ヴィクトワールピサ(牡3、岩田康誠、栗・角居勝彦)
4-8 ローズキングダム(牡3、後藤浩輝、栗・橋口弘次郎)
5-9 ペルーサ(牡3、横山典弘、美・藤沢和雄)
5-10 トーセンアレス(牡3、江田照男、美・鈴木康弘)
6-11 ハンソデバンド(牡3、蛯名正義、美・尾形充弘)
6-12 ヒルノダムール(牡3、藤田伸二、栗・昆貢)
7-13 ゲシュタルト(牡3、池添謙一、栗・長浜博之)
7-14 リルダヴァル(牡3、福永祐一、栗・池江泰郎)
7-15 メイショウウズシオ(牡3、飯田祐史、栗・飯田明弘)
8-16 シャイン(牡3、和田竜二、栗・川村禎彦)
8-17 トゥザグローリー(牡3、戸崎圭太、栗・池江泰郎)
8-18 ダノンシャンティ(牡3、安藤勝己、栗・松田国英)

※出馬表・成績・オッズ等は主催者発表のものと照合してください。


5月27日14時16分配信 netkeiba.com

【2010/05/27 19:15 】 | 競馬情報 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
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【2010/05/27 09:36 】 | 競馬予想 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
【ダービー】ヴィクトワールピサ2冠へ12秒2!

30日に東京競馬場で行われる「第77回日本ダービー」(GI、芝2400メートル、1着賞金1億5000万円)に向けて、有力各馬が、栗東、美浦のトレーニングセンターで、最終追い切りを行った。

【写真で見る】 いざ頂点へ!有力各馬が最終追い切り

 皐月賞馬ヴィクトワールピサは、前走に引き続き手綱を取る岩田康騎手を鞍上に、栗東のCウッドコースで追われた。

 先行する未勝利馬バカボンドを2馬身追走するが、緩い流れでも鞍上との息はピッタリで、スムーズにペースアップ。直線、入り口で並びかけると、一杯に追われる僚馬に対して、鞍上の手綱は持ったまま。ラストは半馬身程度の先着だったが、追われていれば突き放したほどの手応えの良さ。全体時計も5F67秒4-52秒4-38秒2-12秒2と申し分ないし、2冠奪取へ視界は明るい。

 日本レコードでNHKマイルCを圧勝したダノンシャンティは、安藤勝騎手を背に坂路コースで、オープン馬モンテクリスエスとの併せ馬を敢行。直線までの併走から、ラスト1Fで鞍上のGOサインが出ると瞬時に1馬身先着。時計の53秒3-38秒8-12秒6は前回時とほぼ同じもの。フットワークの軽さ、ラストの伸びなどからは激走の反動は微塵も感じさせない。

 トライアル勝ちで出走権を得たルーラーシップはCウッドコース。トライアンフマーチ、ナイトフッドとの3頭併せ。ラストまで、終始、馬なり調整だったが、直線内から外の2頭に1馬身半先着。71秒5-55秒7-41秒2-12秒7を軽々とマークした。

 一方、美浦では4戦4勝のペルーサが、主戦の横山典騎手を鞍上にウッドコースで調整された。トライアルの青葉賞を衝撃的な勝利をした後だが、この日は全くの馬なり調整で、鞍上は折り合いに集中。それでも道中2馬身あった差は最後で併入。時計は67秒5-53秒0-39秒5-12秒4。時計の出にくいコースだし、馬なりで軽くマークしたタイムなら及第点。

 枠順は木曜午後に確定し、レースは30日、東京競馬場10R、午後3時40分にスタートが切られる。
 

5月26日14時45分配信 サンケイスポーツ

【2010/05/26 16:25 】 | 競馬情報 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
偉大な先輩スカイとダブるダムール!…ダービー

 皐月賞2着馬ヒルノダムールの昆調教師が強気だ。08年にディープスカイでダービーを制覇。日に日にたくましさを増す姿に「その時と雰囲気が似ている」と言い切った。これまでのヴィクトワールピサ、ペルーサとの対戦では分が悪いが、上昇度を武器に逆転を狙う。一方、来年2月末で定年を迎え、今年が最後のダービーとなる池江郎調教師も気合十分。トゥザグローリーとリルダヴァルの2頭に、キャリアのすべてを注ぎ込む。

 厩舎の偉大な先輩の背中を追うように、著しい成長を見せている。ヒルノダムールは、ボリュームアップした馬体を躍動させ、全休日明けの坂路を軽快に駆け上がった。「ディープスカイが、ダービーに向かった時の雰囲気に似ている」。昆調教師は、自ら手がけた2年前のダービー馬と姿を重ね合わせた。

 1週前の追い切り後に計測した馬体重は、480キロ。皐月賞(2着)時の456キロより24キロも増えていた。「決して楽をさせたわけではない。ハードすぎるくらい追って、これだけの体になった」と昆師は充実ぶりをアピールする。

 5月20日の遅生まれ。まだまだ伸びる余地はありそうだ。「生まれが遅いので、気を使う部分はあったが、こちらが思っている以上に丈夫」と指揮官。ディープスカイも、ハードな調教を消化しながら、ダービーは6キロ増で出走している。「ローレルゲレイロ(09年高松宮記念、スプリンターズS)の丈夫さと、ディープスカイの切れ味を持っている。こういう馬でないと、GIは戦えない」

 ここまで、6戦2勝で重賞未勝利。派手な実績はないが、昆師にはひとつの狙いがあった。「プレッシャーを与えないために、あえてオープンのレースを使ってきた。だから、皐月賞2着で権利を取ったことに意味がある。そこで惨敗しているようでは、ダービーで勝負にならないから」。能力には、絶対の自信を持つ。

 ヴィクトワールピサとは2度、ペルーサとは1度戦って、いずれも先着を許した。大舞台での逆転へ向けて「2頭が抜けているとは思わない。何回か戦えば、着順が入れ替わる相手だと思っている」とキッパリ。3歳馬の頂点を、虎視たんたんと狙っている。
5月26日8時0分配信 スポーツ報知
【2010/05/26 12:50 】 | 競馬情報 | 有り難いご意見(0) | トラックバック()
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